ルポライター米本和広氏の清平の記事に対するエルダ-氏のメールでの返答

元(?)ルポライター米本和広氏の清平の記事に対するエルダ-氏のメールでの返答

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 (詳しくは新たに次のBLOGで書きます。)

  以下が事情を全く知らないし、調べようともしない、元(?)ルポライター米本和広氏の清平の記事に対する、エルダ-氏のメールでの返答です。

  Tongil Foundation 7:01am Feb 17

「Kook Jin Nim and Tongil Foundation are not behind the attacks on CP.We put out a public statement on this. I will have it sent to you tomorrow.」

 「国進様も統一財団も、清平の攻撃の背後には、いません。私たちは、これに(関して)(すでに)公的見解を述べています。明日、あなたのところに、送ります。」
 
  どうして、米本氏は、すでに公的見解が、英語と韓国語で出ているのに、それを調べることができなかったのでしょうか??????

 米本氏の今回の記事は、またしも「伝聞、捏造、憶測、週刊誌の記事、事実」が混ぜこぜです。
お父様のも言葉も、あれは捏造でしょう。国進様の隠し子(無実判明)でも、捏造されたお父様のみ言葉を引用してましたから。
 
 まさに、米本氏が多大な影響を受けたのであろうマルクスの「あの名言」を思い起こされます。

「わたしが教える言葉は、すべての悪魔的な汚泥に混ぜ合わされている。読んだ人の考えにより、どうにでも解釈できるのだ」
 

 11月にインターネットで匿名で出回った清平に関する怪文をふくめた内容(情報=資料)に対する公式声明の要点です。(もう、すでに、去年の11月14日に出されています。
統一財団の公的見の要点 ( )は私が記入

1.財団は、公的資産守護連合とは関連がありません。
2.清平に関連する資料(インターネットで、出回っている情報)は、財団とは関係ありません。

ジャ-ナリスト米本氏にも必要なネットリタラシー??
統一教会に対する「ネットde真実』を信じてしまった米本氏???

「ネットde真実」
ちょっと小洒落た言い回しは、デマや偽情報に踊らされたり騙されやすい相手を小馬鹿にする時に、シャレが効いていると感じられるのでしょう。http://paradisearmy.com/doujin/pasok_net_de_shinjitsu.htm

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去年の11月(お母様と国進様ーお母様の米国ツゥワーからの帰国後)
Tongil Foundation Chairman Kook Jin Nim had the honor today of assisting True Mother as she cut the celebratory cake at the opening of the first national worship service for all Unification Church members in Korea. The event also served to welcome True Mother back to Korea from the United States.
 
 (以下は先回のBLOG記事を再度、コピーしました)写真は新たに入れたものがあります。

  米本氏などのBLOGを読みながら

米本氏のBLOGを読みながら「何故、あそこまで誤報にもとずく批判記事を飽きずに書き続けられるのだろう?」と素朴な疑問が沸いてきます。(***最近の記事に関しては、後にエルダー氏より「国進様と統一グループは、清平や金孝南様(大母様)家庭の批判をしていない」との発表があることでしょう)
 Kook Jin Nim 5

 
 以前は「拉致監禁問題」を世に暴いた勇敢なルポライター米本和広氏として紹介され「火の粉を払え」BLOGを読んでこられた私の友達の多くの人も、今は米本氏のBLOGを真剣に読むことをしなくなり「気持ちが悪い」「吐き気がするようだ」と言っています。
 多分、米本氏のBLOGを面白く読んでいる人たちは、もと教会員、反統一陣営、文顯進様、郭家族に従う人たちでしょうか? 
 コメント欄の投稿者も記事に即したおかしな人たちが、集まってきているようです。
 
 米本氏のBLOG記事を読みながらマルクスの有名(?)な言葉を思い出してしまいます。
「わたしが教える言葉は、すべての悪魔的な汚泥に混ぜ合わされている。読んだ人の考えにより、どうにでも解釈できるのだ」
 
 マルクスは、ライン新聞の記者をしている頃から、プロセイン王家のことなどを「スキャンダ的」に「事実と嘘を混合」して書いてきたので、マルクスが書いたものには、あまりにも嘘が多すぎて、マルクスの伝記「Love and Capital」を最近、書いた人(マリーガブリエル)は、マルクスの書いたものは「事実としての資料」とては全く役にたたなかったと言われています。
 

「根拠不確かな伝聞」の記事「事実と嘘の混合」などの記事の書き方は「人々の思考を混乱させる手段」だったのでしょうか?
 
 また、小林浩二氏の「パラダイムシフト」のコメント欄を読んでいたら米本氏がそこで「私は、維新の橋下徹は嫌いだけど、やられたらやり返す、100倍返しにしてやるという言葉だけは好きなのです」と言われていました。「火の粉を払え」のご自身のBLOGでも「嘘があれば100返しの仕返しだ」と語られたりしています。
 先回の「ヘドロシリーズ」の個人攻撃、個人的に交わされた、Eメールの無断公開、告発、つるし上げは、だいぶ異常でした。
 宇佐美さんの事件を追われていた時の、あの冷静な洞察力で裁判官をさえ審判された米本氏は、何処に行かれたのでしょうか?米本氏は、どうして米本氏がかつて大嫌いきらいだった「憶測」ばかりの記事を書くようになってしまったのでしょうか?
 
 今、米本氏のBLOGに溢れている記事は「デマにもとずく統一教会批判」です。また「ヘドロシリーズ」は簡潔に言えば、「やられたら、やり返す」という復讐心の表れでしょうか。それは、私の心に中にも、よく顔をのぞかせる常連客ですから、驚くことはないのですが。しかし、正当化できる感情ではない「負」『破壊的』な感情であることは、宗教者、統一教会員、神を信じるものとして学ばされてきたことだと思います。
 特にアメリカでも「GET EVEN」といって、「旧約的」な「目には目を」と言う、原始的な感情として尊ばれていないものだと思います。snail 1


 
  
 私が、今、真のお母様に見るお姿もやはり、いろいろな難しい決断を下しながらも、その背後で子供が帰ってくるのを信じて胸を痛めて待たれる愛と許しのお母様です。
  
 一方、お父様は、お父様の願いに反逆して行かれた郭先生たちのことを何度も「共産主義者」のようだと厳しく言われたこともありまた。また、2011年7月の末、ラスベガスで語られたみ言葉、彼らを「盗賊」と呼ばれ「根元から引き抜いてしまいたい」と言われた、お父様でもありました。
 
 なぜ、お父様が、何度も彼らのことを「共産主義者」のようだと言われたのかはわかりません。でも、統一BLOG村の住民の(カール、マルクスに多少なりとも影響を受けられただろうと思われる*別の記事で説明*)米本氏や「共産主義者」のようだ、とお父様から言われた郭家族と共に活動や心を共にしている人たちのBLOGを読むと、その共通点を見ることができ、何故、いまどき「共産主義」と言う言葉をお父様が言われたのか理解できるような気がします。
  
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「絶望者の祈り」カール、マルクス 19歳 

「神が俺に、運命の呪いと軛だけを残して何から何まで取上げて、神の世界はみんな、みんな、なくなってもまだ一つだけ残っている、それは復讐だ!俺は自分自身に向かって堂々と復讐したい。
高いところに君臨してゐるあの者に復讐したい、
俺の力が、弱さのつぎはぎ細工であるにしろ、
俺の善そのものが報いられないにしろ、それが何だ!
一つの国を俺は樹てたいんだ、
その頂きは冷たくて巨大だ
その砦は超人的なもの凄さだ、
その指揮官は陰鬱な苦悩だ!..........」


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「お父様の祈り」真のお父様 16歳

 栄光の王冠
Crown of Glory


私が人を疑う時 私は苦痛を感じます。
私が人を審判する時 私は耐えられなくなります。
私が人を憎むと時 私は存在価値を失ってしまいます。

しかし もし信じれば 私はだまされてしまいます。
今宵 私は手のひらに頭を埋め 苦痛と悲しみに震えています。
私が間違っているのでしょうか。
そうです。私が間違っているのです。

たとえ だまされたとしても 信じなければなりません。
たとえ 裏切られたとしても 赦さなければなりません。
憎む者までも ことごとく愛してください。
涙を拭いて 微笑みで迎えてください。
人をだますことしか知らぬ者たちを
裏切りながらも 悔い改めのできない者たちまでも・・・。

おお主よ! 愛するという痛みよ!
私のこの苦痛を御覧ください!
熱きこの胸に 主のみ手を当ててください!
私の心臓は 深き苦悩ゆえに 張り裂けんばかりです。

しかし 裏切った者たちを愛した時 私は勝利を勝ち取りました。
もし あなたも 私のように愛するならば
私はあなたに 「栄光の王冠」をお捧げします。

(Rev. Sun Myung Moon  1935年)

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米本氏の記事を読んでいると、共産主儀者に共通した内容を感じます。
正義感はとても強いのですが、宗教に対する極端な偏見を持っているように感じます。宗教=悪という考えが染み付いていて、宗教に対しては公正な判断ができないようです。

今回もちゃんと調べてくださって私たちに正しい情報を提供してくださって感謝してます!

一つの情報にはそれを利用しようとする人の主観が入っている・・・ということを読む側がちゃんと判断しないといけないとつくづく思います。

これからもアメリカからの発信、期待しています!

宗教はアヘンである

米本氏は、「宗教は、アヘンだ」と言ったマルクスの影響を多大に受けていると思います。
後のBLOGで、米本氏のBLOGから、それを指摘していきたいとおもいます。
マルクスの「無神論」が問題と言うよりも、恨みにもとずく「破壊性」が、恐ろしいです。
人のマイナス的な心を肯定するところです。




> 米本氏の記事を読んでいると、共産主儀者に共通した内容を感じます。
> 正義感はとても強いのですが、宗教に対する極端な偏見を持っているように感じます。宗教=悪という考えが染み付いていて、宗教に対しては公正な判断ができないようです。

Re: No title

 そうですね。特に、今、統一教会のBLOG村は、おかしな意図を、持った人たちが、うようよとしていますね。
私たちが、国を立てようとしているので、それを妨げようと、必死のようです。
 ユダヤ人(第一選民)も、マルクスから、いろいろ、嘘偽りで、たたかれました。特に経済面を。
 でも、やがて国を建てました。
韓国を2020年までに、立てていくので、マルクスの,末裔たちは、同じことをしているように見えます。
 
> 今回もちゃんと調べてくださって私たちに正しい情報を提供してくださって感謝してます!
>
> 一つの情報にはそれを利用しようとする人の主観が入っている・・・ということを読む側がちゃんと判断しないといけないとつくづく思います。
>
> これからもアメリカからの発信、期待しています!

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ブログの責任 千鶴QUIGLEY 渡米1985年 現在はイリノイ州の学生の町シャンぺーン
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でアメリカ人の夫と2人の娘と1息子。
前向な信仰の後輩に励まされ、このブログを立ち上げることにしました。
 また、ソーシャルメデアは諸刃の剣(もろはのつるぎ)であるとの、信仰の先輩からの進言をも肝に銘じた上で、書く内容をよく吟味しながら、このブログを始めていきます。
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