真のお母様の天の知恵ー私たちが人間の5%で悟るべき世界


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 一昨日は、文亨進会長の手紙を読み、今日は新しく米会長になられたバルコム米会長からの手紙を読みました。
そこでは、お父様がずっと前から、話してこられ待望してこられた地上における残されたお父様に対する義務を一人ながらも、勇敢に果たし終えられたお母様をご覧になられて、とても感動されたと言われていました。
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 それまでの、お母様の深刻さは、基元節の重要さと、尊厳さを反映していたものだったのだと。
 その後の昼食会では、あたかも、重い肩の荷がおろされたかのように本当に、お母様は、変わられていた(TRANSFORMED)と言われました。 
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 また、文亨進会長ご夫妻は、アメリカの教会が大変な困難な時に来て屈指の試みをしてくださり、アメリカの教会が最も助けが必要な時にいてくださり、癒しと希望をもたらしてくれたことを心から感謝しますと言われました。
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 今回、文亨進会長ご夫妻の人事は、アメリカ会長と言う立場から、世界会長としてのより大きな任務に集中してほしいとお母様により願われた故にということです。 (要点だけ.正確さ欠如ゆえ、本文を参考に)
 今は、23日から始まった指導者の会議のまっ最中で、お母様は、その会議でも短いけれども、説得力のある話をされました。
 バルコム会長は、7年間UPF(天宙平和連合)に携わったことがあるけれども、今回の会議は、今まで、経験してきた中で最もすばらしいものだったと。
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 現職の大統領、ファーストレイディーたちや、総理大臣が、多く参加され、あたかもアベル国連の精神が形作られて来ているというのをのを、本当に感じることができたと言うことです。(要点だけ.正確さ欠如ゆえ、本文を参考に)

 今回のタイトルは、お母様が、お父様に従っていかれたように、私たちも、ご子女さまが、そうされているように、これからは、天の知恵を持たれたお母様を絶対的に信じて従う時だと思って、つけました。
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 もう2年以上の前のことだったでしょうか?ジェンキンス牧師による統一原理本体論の修練会がラスベガでありました。
わたしも、そこに参加させていただきました。
 ご父母様もラスベガスにおられると聞いていましたが、修練会の朝の訓読会に来てくださるかは、わからないとのことでした。
 顕進様にお会いしたくて、そこで待たれておられると言うことも聞いていましたので、私もお父様が修練所に来てくださることよりも、顕進様にお会いできるようにと祈る気持ちでいたのを覚えています。

 そんなある朝(だったとおもいます)お父様が突然こられ「お父様も、いろいろなことで、心が憂鬱になるときもあるんだよ」と言うようなことを言われ、訓読会を始められて、そこでお父様が読むように指示されたみ言葉が「平和を愛する世界人として」からの「私の妻、韓鶴子」でした。
 
 ご父母様が、苦しまれる世界を垣間見て、私の心も痛かったのを思い出します。にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
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 平和を愛する世界人として

第五章 真の家庭が真の人間を完成する―結婚と愛



私の妻、韓鶴子。


私は、三年間、妻を信徒の家に間借りさせました。また、教会には一日に一度しか来られないようにしました。それも、夜に来て、来るときは正門から入っても出るときは裏門から静かに出て行くように言いました。その上、私は夜通し礼拝をしたり祈祷を捧げたりするので、頻繁に妻の元に行くことができません。その間も、私をめぐるおかしな噂は途切れなく続いたので、年若い妻が耐え抜くのは容易なことではありませんでした。

結婚した頃は、すでに全国に百二十ヵ所以上の教会の基盤を築いて、かなり有名になっている時でした。教会の中でさえ私の結婚をめぐってさまざまな声があり、妻をねたみ、怨んで、あらゆることを言って騒ぎ立てました。

しかし、私が妻を間借りさせただけでなく、どこへ行くにも妻の代わりにお婆さんたちを連れて回るので、妻に対してああだこうだと言っていた声は次第に消えていきました。最初の娘が生まれた頃、産後の関節痛にかかって、暖房もない部屋でぶるぶると震えていても、夫の私が顔も出さないので、どうしてそんな冷たい仕打ちができるのかと、かえって妻をかばって心配する人が増えました。

「先生もあんまりだ。結婚したのなら夫人と一緒に暮らすべきなのに、あれは何だ。顔を見る暇もないとは」

こうして、妻の悪口を言っていた人たちがかえって妻に同情し、一人、二人と妻の味方になっていきました。


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感動!天一国の建国の宣布の日ーシカゴの郊外のホテルで

 ここでは、基元節の行事である「天地人真の父母様天一国即位式」および「天一国基元節入籍祝福式」はインターネット生中継を通してウエスティン シカゴ ノースウエスト ホテルで挙行されました。
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 天地人真の父母様天一国即位式と神の国「天一国」の建国宣布、一部

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 「聖衣」と「聖冠」、「聖杖」と「天聖経」の奉呈後、お母様が「今日、天暦1月13日を期して、『天一国元年』を宣布致します」と声高らかに神の国「天一国」の建国宣布をされた時は、本当に感動をしました。

 「敬愛する天の父母様。
 万王の王であられる天地人真の父母様。
 
 平和の王であり、聖恩が無窮であられます。
 天の父母様にお告げいたします。
 
 国号を天一国と定めましたし、
 国花はバラとユリとして、
 国鳥は鶴として、
 天一国国歌を天の前に奉呈申し上げました。
 
 今日、2013年(天暦)1月13日を期して、天一国元年を宣布いたします。」


(実況の通訳のまま)ー教育部長さんの講義日記

より、引用 http://kitasendo.blog12.fc2.com/blog-entry-1251.html


 天一国の民たちの入籍祝福式-2部 「神様)が抱こうとしている人類を抱くまで、前進することを約束しますか」

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天一国基元節入籍祝福式」では、お母様が再度ご入場。聖水儀式の後、祝祷され、「天地人真の父母様(文鮮明師ご夫妻)の伝統を相続し、天の父母様(神様)が抱こうとしている人類を抱くまで、前進することを約束しますか?」と問いかけられました。

 お母様は涙ながらに天の大きな祝福と恩赦の意義を訴え、天一国への入籍祝福を宣布されました。

 ここで、私たちは、人類を代表して参加させていただいたと言うことに、改めて、再確認させられました・


 そして、花束贈呈後、イリノイ州の元米連邦下院議長、デニス・ハスタート祝辞

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 イリノイ州出身のの元米連邦下院議長、デニス・ハスタート祝辞も、大変すばらしく隣で夫が「彼は、下院議のトップとして元米連邦下院議長をを長く勤めた(4期8年)すごい人なんだ」と非常に感銘をうけていました。「私たちの地域の代表のジョンソン議員たちのような国会議員たちを全てまとめていた人だったんだ」と言っていました。

 当時クリントン大統領のモニカ・ルインスキースキャンダル、愛人問題、下院議長候補者の愛人問題が政界を渦巻いていたときに適任者として浮上してきた人物が デニス・ハスタートだったようです。
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 この方は、 天一国の祝辞をのべるに天が準備をされた世界的な方だと思いました。

 FACE BOOKでも、ここアメリカの兄弟姉妹たちはデニス・ハスタート祝辞の内容の誠実さに、とても感動している様子でした。
 
 祝辞ではお父様(REV.MOON)は祖国、韓国を愛するばかりでなく、自分の国アメリカを愛されたこと、ワシントンタイムスの中に、お父様の精神が今も、生きていると言われました。アメリカ社会でも、家族の問題が社会の弊害を生むと言うことを目撃してきたので、自分が下院、下院議長の時は、家族がいろいろな形で、援助をされることを、念頭において政策を推し進めたと言うようなことを言われました。
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 家族を守るのは、政治によるものではなく、宗教によるものだともいわれました。
 後、韓国動乱の連合国軍による停戦、60年記念の朴総裁とともに、リトルエンジェルスの世界公演に参加した感激的な証、その意義なども、熱く語られていました。ーこの要点は、正確さにかけますので(詳しくは 英語と韓国語だけですがここから、伺えます。)
 http://www.familyforum.jp/2013022217391
デニス・ハスタート
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%88
 そして、韓国と日本人の盛大な合唱
そして、「鮮」舞踊団のよるご父母様の生涯路程。そこで、お父様の愛された「ホルロアリラン」の音楽の背景も感動的でした。

 わが家庭は
 
 わが家族は夫と長男とともに、ここを午後2時ごろ発ち、今回の2月17日の祝福式で2世のNJのAMARICAN KOREANの姉妹と祝福をうけたロヒカ君を大学の寮で、PICK UPして日帰りで参加させていただきました。
 次女は、この日は、最悪の風邪を引いて寝込んでしまいました。家でインターネット中継を手配してあげたので見ることができたようです。
 長女は、大変、難しい事情があったのですが、教区の 教会長と、先輩家庭の姉妹の計らいの中、祝福式の直前(過去10日間に何回かに分けて行われた最後の聖酒式「天地人真の父母様天一国即位式」および「天一国基元節入籍祝福式」が挙行の前)に写真で参加させていただきました。(長女は告白文も私たちがシカゴに発つ3時間前に書き、聖酒は、あとでここに帰ってきてからあげました)

 基元節の朝早くBLOGを書きながら「どんな状態でも受け入れられる」というある程度の心も整理ができていることを確認でき長女は参加しない覚悟ができましたので、その後の、思わぬ展開にその後からは自分の喜怒哀楽の私情を挟む余裕もないぐらいでした。

 雪が降ると聞いていたのでシカゴまでの道路の様子を心配していたのですが、行きは『よいよい』で、夫の運転で3時間30分で到着しました。
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 ホテル到着後、ロビー口で、おろしてもらい、会場に直行、長女の聖酒式は6時、きりきりで、間に合いました。
 式典は、全部で2時間30分くらいだったでしょうか?

 その後、シカゴの兄弟姉妹と交流して話すと、いつも話が止まらなくなるのですが帰りも、長い道のりなので時間を切り上げて、帰ってきました。
 
 やはり、話すことは子供たちのことなのですが「子供がどんな状況にあっても、子供を無条件に愛する」と言うことを、お互いのことをが前から、良く知る親たちは口をそろえて言います。
 それは、長年(過去数年)、悩んできてそういう結論に至ったと思うのですが、そういう親たちの背後には、どん底を通過したためなのか、何かを超越した「強いもの」、ある種の「信仰による余裕」のようなものがありました。

 帰りは、途中からたくさん雪が 
 
帰りは、途中からたくさん雪が降りました。
 
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 行きはよいよい、帰りは怖い、、、、と言う感じでした。高速道路に雪が積もっていたので、4時間30分かかりました。
 大学寮にロヒカ君をおろしてあげて、家に到着したのは、午前1時過ぎでした。

 今回、アメリカの大陸長に任命された、金先生は、ご自分のお子様を省みずにあゆんでこられました。真のご父母さまのようにです。

 3人のお子様が、ここの大学で学ばれましたが、みんな寂しい思いをしてこられたと思います。
シカゴのホテルから出るときに、長女の方にあいました。

「あなたが、今日ここに来ることを知ってたら、自分の弟を一緒に連れてきてもらうように、お願いすればよかった」といいました。

 ここに今回、参加できなかった、学生が何人かいるのですが、一言、声をかけてあげるべきだったと反省しています。

私は、自分と自分の家庭のことで、精一杯で、申し訳がなかったなあと思いました。

 以前は、大きなバンなどを借りて、みんなを連れてこれるようにと、気を配うことをした
のですが、最近はとくにまず自分の家庭を優先「自分の子供は、親しか守れない」という大義名文をつくり、家庭中心を正当化している自分です。

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 皆さん、新しい、出発ですね!!!!


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親の心「基元節」を今日に控えて

  基元節を今日に控えます。天のご父母様と真のご父母様に心から、感謝と喜びをおささげします。

 歴史的な喜びの日なのに、愛する全ての人が、ともに参加できないことに心を痛めておられる方も、少なくないのではないかと思います。
 私も、その一人です。

 昨日は、あるオリンピックのあるビデオをみて、涙が出てきました。
 
 日本語に訳せる時間がないので、そのまま、ここに貼り付けます。
 
 ビデオの中で、警備施設の妨害を潜って飛んできたのは、負傷した選手のお父さんです。

 最後、お父さんが息子に「ここまでしなくても(ゴールまでいかなくても)、いいんだよ」と。

 そこで息子は「いや、行かなければならない」
 
 そしてお父さんが「じゃあ、一緒にいこう」とゴール寸前までともに歩き、
 そこからは、息子にゴールまで一人で歩かせました。

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背後に流れている歌が、一週間前にマクドナルドで聞こえてきて感動した曲「あなたが、育ててくれたので」なので、より心が動かされました。

  今日は2つのビデオを貼り付けました。

「A HAPPY AND WONDERFUL FUNDATIONDAY TO GOD , TRUE PARENTS AND TO ALL」

 
 以下が、私は感じる世界です。
 
 

  神様の子供としての「永世」と言う終わりのない歩みの中で、
 
 その時のその時の短距離の目標をおく。
 
 ある時、精一杯、一心不乱走るなかで
   思いもがけない試練にぶつかり、挫折する時もある。
 
 人生を、人との競争だと勘違いして
     自分は落伍者であり、負けたと
  ずたずたに、なる時もある。
 
 もう、二度と走れないと思う時もある。

 そして、目標をめざして走ることも
     歩くこともやめてしまう時もある。

 
  歩むのは、その人にしかできない。
 

 時にはともに涙し叱咤、激励もした自分の子供たちが
      頑固に親の、言うことを聞かなくなり
 そして、時には失敗し瀕死の重症を負うこともある。
 
  負傷する姿を見るのは耐え難い。
 
 美しさを競う競争
  素敵な相対を勝ち取る競争
 お金を手に入れる競争
  天国にはいるための競争
 
 目前の競争がずべてだと思う時もあるし
  途方にくれて
   自分が生存するだけで、手が一杯のこともある。

 どんなに、親に反発したとしても
  そんな子供たちが、本当に挫折して親の肩が必要なときは
    ともに歩いて上げられる親になりたい。

  最後まで、あきらめないこと、
 永世という愛の人生があることを教えてあげ
  その終わりのない人生を近くにいても遠くにいても、
 見守るってあげながら
  ともに神様の懐に帰ることができるように祈り続けたい。

  そこには、敗北者も
 落伍者もいないのではないかと思う。

 「先の者が後になる。後の者が先になる」

  もし、私たちが先に召された者ならば、
          それは来るべき国を整えて
 苦労してきた後の者たちや
  傷付いて、途方にくれた神様の子供たちが
 癒される天の国を作れるようにと言う、神様の計らいがあるのかもしない。
  
 そのことを、いつも忘れないで、
   忍耐して許し待つことができる心深く、心広いものになりたい。
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この歌は、ご父母様へ今日、おささげします。
 お父様が好まれた歌「ホルロアリラン」NYで13年まえ、ご父母様と多くの先輩家庭の方とともに、歌いました。韓国の先輩の方が、お父様とともにみんな涙して歌った歌ですね、そこには、郭先生もおられました。

お父様が、歌の意味を説明され、これは、統一教会であり、お父様の姿であり、お父様に従う私たちなのだといわれました。
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『ホルロアリラン』

 遥か遠き東海の離れ島
 今日も激しい風が吹きすさぶ
 小さな身体に風を受け
 独島よ 昨夜は良く眠れたか
※アリラン アリラン ホルロアリラン
 アリラン峠を越えて行こう
 行く道 疲れりゃ休みながら
 手を取り行こう 一緒に行こう

 金剛山の水は東海へ流れ
 雪岳山の水も東海へ流れ
 われらの思いは何処へ行く
 ひとつになるのはいつの日か
 ※(繰り返し)

 白頭山、豆満江から船で発て
 漢拏山、済州島から船で行こう
 行く道 ホルロソム(独島)に錨を下ろし
 昇る朝日を迎えよう
 ※(繰り返し)

 【注】ホルロ=独り


 
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「純白のキャンバス(画布)」

「純白のキャンバス(画布)」

 ジョージ R.マクレノン

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ヘミングウェイの「キリマンジャロの雪」という本があります。

金と名誉にしか興味のない物欲的で自分中心な主人公が
旅先のアフリカの奥地で足を負傷し
それが懐疸し生きるか死ぬかのさ中、
救助を待つ彼の頭をよぎったのは
今までの人生でした。

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生死を彷徨う中、
初めて本心に目覚め
過去の人生を悔恨したのです。

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最後が感動的です。
助けに来たヘリコプターの中から彼が見たのは
太陽の光を受け真っ白に輝く
キリマンジャロの雪だったのです。

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10年以上前のことです腎臓結石で
病院に運ばれたことがあります。
腎臓結石などたいした病気ではありませんが
病気など縁の無かった私には
深刻な出来事でした。
今までの人生や信仰生活を深く考えさせられました。
そして深く深く悔い改めました。

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退院し妻の運転する車の中で目を閉じ心に見えたのは
真っ白に輝くキャンバスでした。
明日からこのキャンバスに
私の人生という最高傑作を描くという決意と共に。

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翌日から近くにある大学のキャンパスに行き伝道しました。
そして21日目に霊の子と出会います。
彼は大学3年の時に1年間休学し
自転車でアメリカ横断を試み
カルフォルニアから出発しニューヨークに行く途中
私と出会い伝道されました。

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基元節の祝福式参加者全員に神様から特別なプレゼントがあります。
それは純白に輝くキャンバスです。
そこにどのような絵を描くかは皆さんしだいです。
皆さんが神様の愛の光を受け
真っ白に輝くキャンバスに
人生で最高の傑作が描けるように祈っています。


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ルポライター米本和広氏の清平の記事に対するエルダ-氏のメールでの返答

元(?)ルポライター米本和広氏の清平の記事に対するエルダ-氏のメールでの返答

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 (詳しくは新たに次のBLOGで書きます。)

  以下が事情を全く知らないし、調べようともしない、元(?)ルポライター米本和広氏の清平の記事に対する、エルダ-氏のメールでの返答です。

  Tongil Foundation 7:01am Feb 17

「Kook Jin Nim and Tongil Foundation are not behind the attacks on CP.We put out a public statement on this. I will have it sent to you tomorrow.」

 「国進様も統一財団も、清平の攻撃の背後には、いません。私たちは、これに(関して)(すでに)公的見解を述べています。明日、あなたのところに、送ります。」
 
  どうして、米本氏は、すでに公的見解が、英語と韓国語で出ているのに、それを調べることができなかったのでしょうか??????

 米本氏の今回の記事は、またしも「伝聞、捏造、憶測、週刊誌の記事、事実」が混ぜこぜです。
お父様のも言葉も、あれは捏造でしょう。国進様の隠し子(無実判明)でも、捏造されたお父様のみ言葉を引用してましたから。
 
 まさに、米本氏が多大な影響を受けたのであろうマルクスの「あの名言」を思い起こされます。

「わたしが教える言葉は、すべての悪魔的な汚泥に混ぜ合わされている。読んだ人の考えにより、どうにでも解釈できるのだ」
 

 11月にインターネットで匿名で出回った清平に関する怪文をふくめた内容(情報=資料)に対する公式声明の要点です。(もう、すでに、去年の11月14日に出されています。
統一財団の公的見の要点 ( )は私が記入

1.財団は、公的資産守護連合とは関連がありません。
2.清平に関連する資料(インターネットで、出回っている情報)は、財団とは関係ありません。

ジャ-ナリスト米本氏にも必要なネットリタラシー??
統一教会に対する「ネットde真実』を信じてしまった米本氏???

「ネットde真実」
ちょっと小洒落た言い回しは、デマや偽情報に踊らされたり騙されやすい相手を小馬鹿にする時に、シャレが効いていると感じられるのでしょう。http://paradisearmy.com/doujin/pasok_net_de_shinjitsu.htm

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去年の11月(お母様と国進様ーお母様の米国ツゥワーからの帰国後)
Tongil Foundation Chairman Kook Jin Nim had the honor today of assisting True Mother as she cut the celebratory cake at the opening of the first national worship service for all Unification Church members in Korea. The event also served to welcome True Mother back to Korea from the United States.
 
 (以下は先回のBLOG記事を再度、コピーしました)写真は新たに入れたものがあります。

  米本氏などのBLOGを読みながら

米本氏のBLOGを読みながら「何故、あそこまで誤報にもとずく批判記事を飽きずに書き続けられるのだろう?」と素朴な疑問が沸いてきます。(***最近の記事に関しては、後にエルダー氏より「国進様と統一グループは、清平や金孝南様(大母様)家庭の批判をしていない」との発表があることでしょう)
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 以前は「拉致監禁問題」を世に暴いた勇敢なルポライター米本和広氏として紹介され「火の粉を払え」BLOGを読んでこられた私の友達の多くの人も、今は米本氏のBLOGを真剣に読むことをしなくなり「気持ちが悪い」「吐き気がするようだ」と言っています。
 多分、米本氏のBLOGを面白く読んでいる人たちは、もと教会員、反統一陣営、文顯進様、郭家族に従う人たちでしょうか? 
 コメント欄の投稿者も記事に即したおかしな人たちが、集まってきているようです。
 
 米本氏のBLOG記事を読みながらマルクスの有名(?)な言葉を思い出してしまいます。
「わたしが教える言葉は、すべての悪魔的な汚泥に混ぜ合わされている。読んだ人の考えにより、どうにでも解釈できるのだ」
 
 マルクスは、ライン新聞の記者をしている頃から、プロセイン王家のことなどを「スキャンダ的」に「事実と嘘を混合」して書いてきたので、マルクスが書いたものには、あまりにも嘘が多すぎて、マルクスの伝記「Love and Capital」を最近、書いた人(マリーガブリエル)は、マルクスの書いたものは「事実としての資料」とては全く役にたたなかったと言われています。
 

「根拠不確かな伝聞」の記事「事実と嘘の混合」などの記事の書き方は「人々の思考を混乱させる手段」だったのでしょうか?
 
 また、小林浩二氏の「パラダイムシフト」のコメント欄を読んでいたら米本氏がそこで「私は、維新の橋下徹は嫌いだけど、やられたらやり返す、100倍返しにしてやるという言葉だけは好きなのです」と言われていました。「火の粉を払え」のご自身のBLOGでも「嘘があれば100返しの仕返しだ」と語られたりしています。
 先回の「ヘドロシリーズ」の個人攻撃、個人的に交わされた、Eメールの無断公開、告発、つるし上げは、だいぶ異常でした。
 宇佐美さんの事件を追われていた時の、あの冷静な洞察力で裁判官をさえ審判された米本氏は、何処に行かれたのでしょうか?米本氏は、どうして米本氏がかつて大嫌いきらいだった「憶測」ばかりの記事を書くようになってしまったのでしょうか?
 
 今、米本氏のBLOGに溢れている記事は「デマにもとずく統一教会批判」です。また「ヘドロシリーズ」は簡潔に言えば、「やられたら、やり返す」という復讐心の表れでしょうか。それは、私の心に中にも、よく顔をのぞかせる常連客ですから、驚くことはないのですが。しかし、正当化できる感情ではない「負」『破壊的』な感情であることは、宗教者、統一教会員、神を信じるものとして学ばされてきたことだと思います。
 特にアメリカでも「GET EVEN」といって、「旧約的」な「目には目を」と言う、原始的な感情として尊ばれていないものだと思います。snail 1


 
  
 私が、今、真のお母様に見るお姿もやはり、いろいろな難しい決断を下しながらも、その背後で子供が帰ってくるのを信じて胸を痛めて待たれる愛と許しのお母様です。
  
 一方、お父様は、お父様の願いに反逆して行かれた郭先生たちのことを何度も「共産主義者」のようだと厳しく言われたこともありまた。また、2011年7月の末、ラスベガスで語られたみ言葉、彼らを「盗賊」と呼ばれ「根元から引き抜いてしまいたい」と言われた、お父様でもありました。
 
 なぜ、お父様が、何度も彼らのことを「共産主義者」のようだと言われたのかはわかりません。でも、統一BLOG村の住民の(カール、マルクスに多少なりとも影響を受けられただろうと思われる*別の記事で説明*)米本氏や「共産主義者」のようだ、とお父様から言われた郭家族と共に活動や心を共にしている人たちのBLOGを読むと、その共通点を見ることができ、何故、いまどき「共産主義」と言う言葉をお父様が言われたのか理解できるような気がします。
  
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「絶望者の祈り」カール、マルクス 19歳 

「神が俺に、運命の呪いと軛だけを残して何から何まで取上げて、神の世界はみんな、みんな、なくなってもまだ一つだけ残っている、それは復讐だ!俺は自分自身に向かって堂々と復讐したい。
高いところに君臨してゐるあの者に復讐したい、
俺の力が、弱さのつぎはぎ細工であるにしろ、
俺の善そのものが報いられないにしろ、それが何だ!
一つの国を俺は樹てたいんだ、
その頂きは冷たくて巨大だ
その砦は超人的なもの凄さだ、
その指揮官は陰鬱な苦悩だ!..........」


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「お父様の祈り」真のお父様 16歳

 栄光の王冠
Crown of Glory


私が人を疑う時 私は苦痛を感じます。
私が人を審判する時 私は耐えられなくなります。
私が人を憎むと時 私は存在価値を失ってしまいます。

しかし もし信じれば 私はだまされてしまいます。
今宵 私は手のひらに頭を埋め 苦痛と悲しみに震えています。
私が間違っているのでしょうか。
そうです。私が間違っているのです。

たとえ だまされたとしても 信じなければなりません。
たとえ 裏切られたとしても 赦さなければなりません。
憎む者までも ことごとく愛してください。
涙を拭いて 微笑みで迎えてください。
人をだますことしか知らぬ者たちを
裏切りながらも 悔い改めのできない者たちまでも・・・。

おお主よ! 愛するという痛みよ!
私のこの苦痛を御覧ください!
熱きこの胸に 主のみ手を当ててください!
私の心臓は 深き苦悩ゆえに 張り裂けんばかりです。

しかし 裏切った者たちを愛した時 私は勝利を勝ち取りました。
もし あなたも 私のように愛するならば
私はあなたに 「栄光の王冠」をお捧げします。

(Rev. Sun Myung Moon  1935年)

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米本氏などのBLOGを読みながら

 米本氏などのBLOGを読みながら

米本氏のBLOGを読みながら「何故、あそこまで誤報にもとずく批判記事を飽きずに書き続けられるのだろう?」と素朴な疑問が沸いてきます。
(最近の米本氏の記事に関しては、後にエルダー氏より「国進様と統一グループは、清平や金孝南様(大母様)家庭の批判をしていない」との発表があることでしょう)
 Kook Jin Nim 5

 
 以前は「拉致監禁問題」を世に暴いた勇敢なルポライター米本和広氏、教会内でもそう紹介されていました。
しかし最近は「火の粉を払え」BLOGを読んだ私の友達の多くは、米本氏のBLOGを真剣に読むことをしなくなり「気持ちが悪い」「吐き気がするようだ」などと言っています。
 
 多分、米本氏のBLOGを面白く読んでいる人たちは、もと教会員、反統一陣営、文顯進様、郭家族に従う人たちでしょうか?
 コメント欄の投稿者も米本氏のおかしな記事に即してか、おかしな人たちばかり(安っぽい批判に喜び躍り上がる人たち)が、集まってきているようです。
 
  コロコロと変わる変わる米本氏の最近のBLOG記事を読みながらマルクスの有名(?)な言葉を思い出してしまいます。
「わたしが教える言葉は、すべての悪魔的な汚泥に混ぜ合わされている。読んだ人の考えにより、どうにでも解釈できるのだ」
 
 マルクスは、ライン新聞の記者をしている頃から、プロセイン王家のことなどを「スキャンダ的」に「事実と嘘を混合」して書いてきたので、マルクスが書いたものには、あまりにも嘘が多すぎて、マルクスの伝記「Love and Capital」を最近、書いた人(マリーガブリエル)は、マルクスの書いたものは「事実としての資料」とては全く役にたたなかったと言われています。
 

「根拠不確かな伝聞」の記事「事実と嘘の混合」などの記事の書き方は「人々の思考を混乱させる手段」だったのでしょうか?
 
 また、小林浩二氏の「パラダイムシフト」のコメント欄を読んでいたら米本氏がそこで「私は、維新の橋下徹は嫌いだけど、やられたらやり返す、100倍返しにしてやるという言葉だけは好きなのです」と言われていました。「火の粉を払え」のご自身のBLOGでも「嘘があれば100返しの仕返しだ」と語られたりしています。
 
 先回の「ヘドロシリーズ」の個人攻撃、個人的に交わされた、Eメールの無断公開、告発、つるし上げは、だいぶ異常でした。
 宇佐美さんの事件を追われていた時の、あの冷静な洞察力で裁判官をさえ審判された米本氏は、何処に行かれたのでしょうか?
 米本氏は、どうして米本氏がかつて大嫌いきらいだった「憶測」ばかりの記事を書くようになってしまったのでしょうか?
 
 今、米本氏のBLOGに溢れている記事は「デマにもとずく統一教会批判」です。また「ヘドロシリーズ」は簡潔に言えば、「やられたら、やり返す」という復讐心の表れでしょうか。 
 特にアメリカでも「GET EVEN」といって、「旧約的」な「目には目を」と言う、原始的な感情として尊ばれていないものだと思います。snail 1

   凛とされて動じないお母様
 そんな中で私が、今、真のお母様に見るお姿は、凛とたたれて、いろいろな難しい決断を下しながらも、その背後では子供が帰ってくるのを信じて胸を痛めて待たれる愛と許しのお母様です。
 
  何度も郭家族に従う人たちのことを「共産主義者」のようだと言われたお父様
 
 一方、お父様は、お父様の願いに反逆して行かれた郭先生たちのことを何度も「共産主義者」のようだと厳しく言われたこともありまた。また、2011年7月の末、ラスベガスで語られたみ言葉、彼らを「盗賊」と呼ばれ「根元から引き抜いてしまいたい」と言われた、お父様でもありました。
 
 なぜ、お父様が、何度も彼らのことを「共産主義者」のようだと言われたのかはわかりません。でも、統一BLOG村の住民の(カール、マルクスに多少なりとも影響を受けられただろうと思われる*別の記事で説明*)米本氏や「共産主義者」のようだ、とお父様から言われた郭家族と共に活動や心を共にしている人たちのBLOGを読むと、その共通点を見ることができ、何故、いまどき「共産主義」と言う言葉をお父様が言われたのか理解できるような気がします。
  
 

 
「絶望者の祈り」カール、マルクス 19歳 

「神が俺に、運命の呪いと軛だけを残して何から何まで取上げて、神の世界はみんな、みんな、なくなってもまだ一つだけ残っている、それは復讐だ!俺は自分自身に向かって堂々と復讐したい。
高いところに君臨してゐるあの者に復讐したい、
俺の力が、弱さのつぎはぎ細工であるにしろ、
俺の善そのものが報いられないにしろ、それが何だ!
一つの国を俺は樹てたいんだ、
その頂きは冷たくて巨大だ
その砦は超人的なもの凄さだ、
その指揮官は陰鬱な苦悩だ!..........」


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「お父様の祈り」真のお父様 16歳

 栄光の王冠
Crown of Glory


私が人を疑う時 私は苦痛を感じます。
私が人を審判する時 私は耐えられなくなります。
私が人を憎むと時 私は存在価値を失ってしまいます。

しかし もし信じれば 私はだまされてしまいます。
今宵 私は手のひらに頭を埋め 苦痛と悲しみに震えています。
私が間違っているのでしょうか。
そうです。私が間違っているのです。

たとえ だまされたとしても 信じなければなりません。
たとえ 裏切られたとしても 赦さなければなりません。
憎む者までも ことごとく愛してください。
涙を拭いて 微笑みで迎えてください。
人をだますことしか知らぬ者たちを
裏切りながらも 悔い改めのできない者たちまでも・・・。

おお主よ! 愛するという痛みよ!
私のこの苦痛を御覧ください!
熱きこの胸に 主のみ手を当ててください!
私の心臓は 深き苦悩ゆえに 張り裂けんばかりです。

しかし 裏切った者たちを愛した時 私は勝利を勝ち取りました。
もし あなたも 私のように愛するならば
私はあなたに 「栄光の王冠」をお捧げします。

(Rev. Sun Myung Moon  1935年)

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神様の事情と悔い改め

3日ほど前だったか家の近くのマクドナルドにいる時、流されていた曲です。
歌っていたのはジョシュ. GROBAN。なぜか、涙を誘われる曲です。
 日本語の歌詞つきを探したらオリジナルのCELTIC WOMANが歌うとても良い動画がありました。

YOU RAISE ME UP(日本語訳つき)by CELTIC WOMAN(あなたが、わたしを育てて下さったから)
**ここでは、「あなたが支えてくれたから」と訳されていますが、意味は
「あなたが、わたしを育てて下さったから」が直訳で、そのほうが、良いとおもいました。
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YOU RAISE ME UP by ジョシュ. GROBAN
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 先週の日曜日も、文亨進会長ご夫妻が礼拝は5週間連続で「絶対性」について語られています。説教では会長ご夫妻が「絶対性」のみ言葉を聖書の比喩を「絶対性」のパスワードを通して完全に紐解き「天聖教」のお父様のみ言葉で再確認、また「絶対性」の具体的な生活指導や公的カウンセリングなどをされています。(私の理解ですが)
 この「「絶対性」のシリーズは「基元節」への「最高の準備」として、全米が「心ひとつ」となり、なされているように感じます。また 「絶対性」の理解と実践ですでに「基元節」後にも、足を踏み入れているということも文亨進会長が言われました。 
 詳しい内容は、また日を改めて書きたいと思います。
一点、記しておきたいことは今回、会長ご夫妻が「悔い改め」について語られ、それが簡単にできない理由「自己正義感(SELF RIGHTEOUSNESS)」や神様やご父母様に対する「恨み」などを、お二人がご自身の体験から語られました.それには、私も目が潤んでしまいました。

 重要なことは「悔い改めの実り」とはスポットライトが、自分から、神、ご父母様に変わることだと言われました。

 言うにいえない「神様の事情」「神様の悲しみ」「神様、ご父母様の愛」「神とご父母様に感謝」「神とご父母様に栄光を帰す」ことが、自分のものとして感じられるようになることだと思うのですが、やはり、ここアメリカはキリスト教の国であるせいか、そういう観念が、すんなりと違和感もなく入ってくるし実感も沸きやすいのだと思います。

  お父様は、アメリカは「アベル」だといわれましたが、私は時々お父様がアメリカに託された「夢」というものを日常に溢れている、歌、映画、文化、政治に中に、垣間見ることがあります。
 そんなとき、私は本当に感動して力が与えられることがあるのです。
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米本氏:歪曲記事を引用した記事VS「お母様と国進様、文亨進会長は一つ」

 
「米本氏の引用記事に歪曲」

去年、米本ブログ「火の粉を払え」で米本氏が、記事に参考にされた「引用記事」に歪曲がありました。それは、去年10月に文亨進会長が米国オハヨー州での統一教会信徒たちとの懇談会の内容に関する記事です。
 **私が確認できるものだけ取り合えず書きますが、多くの記事がこの「パターン」(「事実と捏造を混合」して「出来事の意味」とか「全体の事実」を180度近く、変えてしまう)で書かれているだろうということが予想されます。

米本氏は、「歪曲された長文の記事」を引用された後こう言われています。「母と子の対立だけならまだしも、清平の金孝南女史一族が絡んでいるから、始末に終えない。................... また、金孝南氏を信用していない世界会長・アメリカ会長の文亨進氏をはじめとする文家の子どもたちが、すんなりと、韓鶴子&金孝南グループの軍門に下るのかどうか。事態はいまだ流動的である。....その意味で、崩壊を防ぐには、下からの改革運動が是が非でも必要になっているのだ。 」Kook Jin Nim and mother


引用された歪曲記事は「文亨進会長と国進様」「お母様と清平」が大きな、対立関係にあるということを「文亨進会長が米国オハヨー州での統一教会信徒たちとの懇談会」の内容を書いた歪曲記事をもって語らせています。

しかし、文亨進会長が米国オハヨー州での統一教会信徒たちとの懇談会で実際に語られた内容は全く反対のことを言われていました。
 
 米本氏の「火の粉を払え」ブログから引用

「跡目争いは四分五裂-美酒は誰の手に。」

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-364.html

「米本氏の引用された歪曲記事(一部)」

 韓国のネットニュース・「ブレイクニュース」を紹介する。機械訳のため、わかりにくいところもあるが、在韓食口によれば、「情報源は文3男の周辺のようだが、とてもよくまとまっている」とのこと。
 引用はパシセラさんのブログから。一部、文意を損なわない程度に修正した。※は管理人の注釈


A.文国進理事長は、清平の清心財団が統一グループ財団の監査を受けなければならないと主張したが、総裁の反対で行われなかったという。ところが昨年10月初め文亨進会長も、米国オハヨー州での統一教会信徒たちとの懇談会で、清平が監査を受けなければならないという意味のことを、母に伝えたが母が重ね拒絶したという内容を公開した。これらのニュースは、米国統一教会信者のTwitterを使って分かった。文国進、文亨進二人の兄弟は、清平の金孝南を信頼せず、確実な対立していることが明らかになった。

「歪曲の要点」

1.文国進理事長が、清平の清心財団が、統一グループの財団の監査を受けなければならないと主張。

2 統裁が、監査に反対したので、実行できず。

3 文会長も昨年10月に清平の監査の必要性を、お母様に伝えたが、お母様は、重ねて、拒絶した。(情報源は米用会員のTWITTER)

4 文国進と文会長は、清平の金孝南を信頼せず、対立関係にある。

 (昨年10月初めは、間違い。これは、去年に書かれた記事なので今年10月の初めとするべき。) 
「オハヨー教区の教区教会長、マイケル、ランソン牧師に確認」 lamsin.jpg


以下が、回答です。米本氏の記事Aを英訳して「本当に文会長はこう言われましたか」と聞いてみたわけです。

「マイケル、ランソン牧師の回答の要点」

米国オハヨー州での統一教会信徒たちとの懇談会で文亨進会長はこう言われました。

1.国進様は、お父さまが生存の時に、何回か清平の監査をご父母さまにリクエストしたが、拒絶された。

2.文亨進会長は、国進様と文国進理事長が、韓国にある全ての事業は、統一グループの財団の監査を受けなければならないと主張した。しかし、ご父母さまは「No」といわれた。

3.文亨進会長と(国進様)は清平の先祖の解放と祝福の摂理は、奨励している。(問題は、監査の件だけ)

4.文亨進会長と国進様は正直な健康的な関係をお母様(ご父母さま)との間に築かれているので、意見の違い(例ー清平監査の件)が、あってたとしても、ご父母さまのご意見(意思)に最終的に従い、一対化を常の心がけている。清平監査の意見の相違は、一対化を壊すものではないと、明確にいわれる。

(メンバーの質問「どうして、子女様は清平の摂理を支えないのですか?」という質問をうけて、文亨進会長が、強調されたところ)
lanson and daemon nim


以下は私が、マイケル、ランソン牧師に2回のわたり、質問した内容です。重複する内容もあります。

Q 私:「 誰かが、オハヨー州で文亨進会長に清平の問題を質問したのですか?」

A.マイケル、ランソン牧師: 「 文亨進会長に、一人のメンバーが「どうして、真のご子女様は清平を支持しないのですか?」という質問を受けて、それに会長が答えました。

「文亨進会長は清平は問題だと思わないと言われ、清平の先祖の開放は過去も今でも、私たちの(統一)運動の一部だと言われました。会長は、教会関係の清平と全ての事業は、監査を受け情報は公的にされるべきだと信じていると言われました。文亨進会長、問題だと思うのは「監査」の件だけです。会長は、全てのコミュ二ティー(メンバー)は、先祖の解放と祝福ができるようにするべきだと信じると言われました。


Q私:米本ブログに書かれているように二人の息子、訓母 (金孝南)様と真のお母様との間に対立関係にありますか? 

A.マイケル、ランソン牧師:いいえ、ありません。誰も、誰にも対抗していません。文亨進会長は、自分の母(真のお母様)に対して、いつも正直で、文亨進会長も文国進様も、お母様とひとつだと明確に言われました。
A.マイケル、ランソン牧師:「 文亨進会長と文国進理事長は全ての事業は。監査を受けるべきだと信じているとも明確に言われました。また。この(清平)の監査の件は、お母様と文亨進会長と文国進理事長の一体化を崩すものでは全くありませんと、明確に言われました。




Q.私: 米本ブログでは、清平の富とか、お互いが、統一教会教権血族継承で母と息子の戦いあっているとか、金孝南様が、お母様を支配しているとか、色々言っています。文亨進会長は、そう話されましたか?

 A.マイケル、ランソン牧師:「 オハヨー州で、文亨進会長が話された内容からしても私は、そこに個人的な問題が絡まっているとは、全く信じられません。文亨進会長と文国進理事長は全もての事業は監査を受けるべきだと信じていると言われました。

私の個人的な訓母様(金孝南様)との、体験からして訓母さま(金孝南様)が、お母様を支配しているなどとは、到底考えられません。ご父母様が、監査に対して「No」といわれたのだから、今のところは「どうして」と私たちが(その理由を)判決する必要はないと思います。


Q.私:「清平の問題、お母様、文亨進会長、文国進理事長について、ランソン牧師はどうお考えですか?」
 

A.マイケル、ランソン牧師:「私と私の妻は祝福家庭として、お父さまが願われることをするように努めてきました。210代の先祖の解放も済ませ、420代も済ませようとしているところです。清平ほど、ご父母様と支えているところは他に見当たりません。「お父さまの聖和」に参加させていただき、清平は、神の摂理の中で、重要な位置を占めているということを一点の疑いもなく確信しました。」


A.マイケル、ランソン牧師:「とても、正直に言いましょう。私は、訓母さま(金孝南さま)と清平ではなく、ご父母さまと、お父さまが残してくださった「み言葉」に従います。清平と訓母さま(金孝南さま)が霊通された内容を読むことがありますが、それは、はたして、自分の為のもかどうかを選択したり、お母様が、どう考えておられるかを待つことにしたります。メンバーたちは、自分が、どういう霊的な道を歩みたいのかを選択をする自由があると思います。」
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Gildong (訂正)Goblingさん(X)の例(歪曲と捏造)記事の除去請求

   Gildongさんの例「歪曲と捏造」記事の除去請求

  
 先回の記事「パシセラさんの件(ネットマナー)に書いたように、パシセラさんに直接メールを送りましたら、謝罪はされませんでしたが、L氏の意図を汲んで潔く記事を除去してくださいました。
 でも、次のブログでは「なぜ(L氏は)立ち上がらないのか」とがっかりされていた様子でした。

 オーストリア元会長のL氏が、実名で手紙を文会長にEMAILで送り、その後、直接、個人的に手紙を文会長の手に渡された訳なのですが、実名も明らかにしないで人の手紙を許可もなく自分のブログに記載するような、正々堂々としない「パシセラさん」や(今日これから記事の問題提起をしようとする)「Gildongさん」に比べらべたら「正々堂々と立ち上がっておられる」と私は思うのですが。 


「Gildongさん」や「パシセラさん」の記事をよく引用される「事実」を書くことが売り物のルポライター、かつプロのジャーナリストであり、統一ブログ村の住民の米本氏には大変、申し訳がありませんが、やはり「誤報」は明確に指摘をしておくことは重要だと思います。私たちのように「書くこと」の素人だとしても、情報は正確に伝え合えるように心がけるのが「ネットマナー」であると思います。
 
「ネット・リテラシー」(Net Literacy)

 
 http://paradisearmy.com/doujin/pasok_net_literacy.htm

 
  深刻なネット世界の公害と「レッテル貼り」

 ネット使用者が、軽率に憶測や、歪曲、捏造による「誤報」をばら撒くことにより、読者を混乱させ霊的な公害をネット世界に排出して、読む人の心を病気のようにしてしまう可能性があります。
 それ以上に歪曲、捏造による「誤報」の的になっている当事者、その家族や、組織は大きな被害をこうむります。
 
 私の場合は、霊的公害(嘘、偽りや過激な批判、過激な中傷、不平不満をたくさん読むと)気分が悪くなり、とても憂鬱になります。日本では公害といへば「ヘドロ」「スモッグ」でしたか?

 しかし、いくら私が個人的に気分が悪いとしても、また公共のために良くないと私が考えても、でもネットでの人に対する「ヘドロ」「スモッグ」などのレッテルを張りも、それも精神へのひとつの「拉致監禁」かもしれませんから気おつけたいものです。
 他人の精神を監禁するというよりも、自分の心をレッテル内に「拉致監禁」をするのかもしれません。レッテル内(決め付けた観念)でしか見れず、人や物事を「あるがまま」に見て考え、公平な判断がしにくくなってしまいますから。
 
 これは、米本氏のブログ「火の粉...」で初めて触れた、観念でした。
 
 私はやられたらやり返したいという思いがとても強いので....は「ヘドロ」「スモッグ」だ!といって、やり返したいのですが、そんな大人気ないことはしないで「正当な方法で手に入れた信頼できる事実だけを羅列してデマの証拠を指摘」すればいいのであり「レッテル張りの仕返し」は、根本の解決にはならないと思いました。
 
 しかし「レッテル張り」などは日常茶飯事にしていることですから、そう簡単には、気つかないし変えられませんが。

 そう考えると、真のお父様は私たちに「レッテル」を貼るらないで、幼子のように純粋に、いつも私たちを信じてくださったと思います。本当に「だまされても信じる」「嘘をつかれても、その人の本心を見て信じてくださる」人に対して信じる超人的な能力を備えられた方がお父様だったと思い返せば涙がでてきます。それが、お父様の普通のひとよりも秀いでたご素性であられたように思います。

 
 
 米本氏も以前は、説特力のあるいいことを言われていました。その時は私は「左翼」という言葉を簡単に人を分類する「レッテル」代わりに使い「左翼」=「無神論者」「うそつき」「信じられない」などと無意識に見ていたたことに気ずかされたものでした。
 ....考えると、私たちにはたくさんの課題がまだまだ残されているわけですね。基元節まで、あと、21日です。
こう考えると、無意識の罪、不作為の罪などを、たくさん抱えている私たちなのでしょう。

 
images (1)

「パシセラさん」の記事よりも.さらに多くの不正確な「GILDONG」さんの記事
 
昨日、いつもは見ない「Gildongさん」のブログを見てみましたら「パシセラさん」の記事よりも.さらに多くの不正確な記事が、多く書かれていました。

 よく「誤報」とか「デマ」とか言いますが(私も言いましたが)、「誤報」とか「デマ」の内容を少し細かく追求してみると「そうか、こんな形で意味が巧みに、事実すり変えられていくのだ」ということが、わかります。
  
 調べるのが面倒なので、普通はみんなは「おかしい情報」と気がつきながらも何処が「おかしい」のか、根拠まで調べないでしょう。少し、時間を無駄にして調べていくのが、馬鹿げているからです。でも、デマの発信元は、それに漬け込み次から、次へと本当らしきデマをばら撒きつずけます。そして「デマだ!」とこちらが指摘すると「デマの中の事実の部分」だけととりだして(事実の中にデマを入れ込む方法をとるので)「デマではない!」と挑戦してくるわけです。
 
 デマを流す人にとり、デマが証明されるまで、それは「真実」ということなんでしょうから、まじめに対等していたら、こちらが精神と時間を消耗をするだけです。
 
 でも「嘘」と「デマ」「捏造」「事実歪曲、すり替え」の「パターン」が見えてくれば、あまり惑わされることはなくなります。
真剣に読まなければいいのです。無視するのが一番だと思います。無視をすれば「何も、いってこないのは、認めている証拠だ!」などなど、また、宣伝するようですが。
 
 私は「マインドコントロール」は信じませんが、100回も「巧妙に塗り替えられたデマ」を読み続けているうちに、悪い催眠術師(?)にかかったようにに、事実と嘘が入り乱れて、知らずに嘘を事実と信じこんでしまう認知「錯覚」を起こしてしまうことはあるとおもいます。

 
 下に挙げるのは、GILDONGさんの記事に沢山ある「誤報、捏造、意味すり替え」の一部の例です。
 
 
*(記事の中には、やはり、オーストラリア元会長L氏の手紙全文が引用されていました。これは、記事の除去を請求します。)
 
 パシセラさんの記事の中の手紙は大まかに目を通しただけで、「ああ、正確ではないなあ」と思ったくらいで、あまり気に止めませんでした。
 が、今回の「「Gildongさん」の記事は、目とざーと通しただけでも、不審な内容がたくさんありました。

 それではと思い、時間がとられるなあとは思いながらも、オーストラリア元会長L氏の英文の手紙と比べながら、内容を吟味しながら注意深く読んでみました。

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「Gildongさん」1月23日の記事


「嘆願書・梁昌植韓国総会長の就任を歓迎しながら」

1. 意図的解釈
 (例)
 「元の英文の手紙に登場するヨン・ジョンシク氏の詐欺行為(※)に関する内容について若干の補足をします。」といっていますが、オーストラリア元会長L氏の手紙には一言も、ヨン・ジョンシク氏が詐欺行為をした、または、それに近いことをしたとも書かれていません。手紙の全体の流れとを読めばよくわかります。
 
 「オーストラリア元会長L氏が手紙でいってることは、ヨン会長は忠告をきかないでオシアニアの経済を救うために、危険な投資をして案の定、大損害をもたらしたということ言っています」
 
 手紙では、それを以下にように表現しています。(「詐欺行為」とは一言もいっていません)
 
 「オシアニアの経済を救うための投資」
 「元および現職大陸会長等によって計画された非常に危険な財政投資」
 「質の悪い経営」
 「ヨン会長の財政の災害から「私達の地域を生かそう」という計画」
 「日本に投資する計画について話し始め、毎月(5%の黒字を約束) 」
 「ヨン会長は総額450万ドルを失ったヨン会長の大きな失敗」
 「郭会長も賛同していた新しい万能薬計画」
 「(まるでポンジー・スキームのような)ヨン会長のされている「投資」が、最後にどのような結果をもたらすのかという私たちの警告も受け入れず、間近にいるリーダーたちの忠告も無視して、投資していった」

  (He was warned by all of us about what the consequences would be of the "investment" (Ponzi scheme) he was making but he did it anyway ignoring all advice and warnings from his closest circle of leaders of which I was the closest.)

images (5)
 
2.意図的に加えられた文や言葉による意味の変革

(例) 1.

日本語の手紙訳文には、3ヶ所ぐらいでで、メンバーが「離教した」と書かれていますが、英文では「離教したと」(LEFT CHURCH)とは書かれていません。
 
「(地域から)出て行った」(EXODUS)、「(人口の)流出」とは、書かれています。また、あるところで、「最高指導者や食口が離れていった」と書かれていますが、本文の英語には全くそんなことは、書かれていません。(Gildong の記事より「は私達を叱責し、数ヵ月後には私達を解雇すると脅し、そうすることによって最高指導者と食口が皆離れて行きました。(この部分は英語の本文にはない、作られた文)
 
 

  optical illusion


 (例)2.
オーストラリア元会長L氏の手紙に日本語の例、歪曲して、または手紙にない内容が何気なく付け加えられて、翻訳されています。

A-1 Gildongさんの記事からー文の意味が変えられた例  ( )が、私が記入

(オーストラリア元会長L氏からヨン会長の危険な投資のことを聞いて)
 ウォルシュ会長は「最後に、私がこのすべてのことを郭会長に報告することはできるが、このような内容が外に洩れるといけないので報告しなかった」と言いました。(この部分は英語の本文にはない) 彼の言葉は、良くは受け取れませんでした。(この部分は英語の本文にはない)なぜなら郭会長と(ヨン)大陸会長との関係は、非常に近かったからです。郭会長自身は、ヨン会長の考えに賛同したとヨン会長は話し、ヨン会長は最善を尽くすつもりであり、他の大陸会長らもこの新しい万能薬計画に参加すると言いました。私は一人で考えました - おそらく郭会長は公開的に、大陸会長を批判し責めるだろうし、彼が正確なそのような情報をどこから入手したのか、後日、分かるだろう。その後、私は解雇されました。(英語文は解雇されるかもしれない) そして、私達の地域のために誰が立ち上がるのだろうか。」

 (以上の内容から読者は、こう読むでしょう。オーストラリア元会長L氏からヨン会長の危険な投資のことを聞いてウォルシュ会長は、詐欺投資の内容が外に洩れるといけないので報告しなかった。
 郭会長は、詐欺投資のことは全く知らなかった。
オーストラリア元会長L氏は、ウォルシュ会長がヨン大陸会長ととても近い郭会長に「詐欺投資」の内容を正直に報告しないことを良く思わなかった。 ヨン会長は、郭会長の賛同を得ていると嘘をついている。しかし、やがて、公的に郭会長はヨン会長を責めて追求し、どこから情報がきたか情報を手に入れるでしょう。(?)私は解雇されました。私が解雇されて、この地域で、誰が、立ち上がれるでしょう。と、解釈にむりがきます。)


A-2(正) オリジナルの英語の手紙からの私の訳 (オーストラリア元会長L氏からヨン会長の危険な投資のことに聞いて)

 「ウォルシュ会長は最後に、「私がこのすべてのことを郭会長に報告することはできるが、たとえ報告したとしても、にっちも、さっちも行かないかもしれません」といいました。
 郭会長と大陸会長たちの輪の結合は非常に硬いので、その選択の道(郭会長に報告してヨン大陸会長の危険な投資を止めてもらえることは)はありえないと私には思えました。郭会長ご自身が、ヨン会長のその考えがよいと考えていたとヨン会長は言われたし、ヨン会長が、これ(投資)に より投入し、ほか大陸会長も参加させていくつつもりだともいっていました。郭牧師は多分、この情報(投資をやめさせたいという警告)がどこから来ているのかすでに正確に知った上て、(でも、なにも、知らない振りをして)公的に厳しく大陸会長のヨン牧師を非難をするだろうと私には、想像できます。その時は、私は、解雇されるに違いありません。もしそうなれば、誰が、この地域にために立ち上がるのでしょう」 

 (以上から、読者は、こう読めるでしょう。ウォルシュ会長は、郭会長に報告しても、聞いてくれないでしょうから(報告が何処にも行かないthis may not go anywhere、)無駄でしょうと言うわれた。郭会長はすでに、投資のことは、ご存知で、賛成してています。郭会長は、私(オーストラリア元会長L氏)が危険な「投資」に反対だということを、ヨン会長からの報告ですでに承知の上で、知らない振りをして、公的な場でヨン会長を追及し誰が「投資」に反対しているかを突き止めるでしょう。そうしたら、私は、解雇されてしまうかも知れません)


A-3 英語の手紙(オーストラリア元会長の手紙の原文ー一部)

"Lastly", he said "I could report this all to Rev Kwak [Chung Hwan Kwak] but this may not go anywhere". Well that didn't seem like an option because the circle of unity between Rev Kwak and the Continental Directors was very tight. Rev Kwak himself thought Dr. Yong's idea was good, Dr. Yong told us, and he was thinking to invest himself and they were getting other Continental Directors getting involved in this new panacea.  。I could imagine, maybe Rev Kwak publicly criticizing our Continental Director chastising him and him knowing exactly where that info came from. I would then be fired and then who would stand up for our region?<にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
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プロフィール

ザ. ビクターズ   

Author:ザ. ビクターズ   
ブログの責任 千鶴QUIGLEY 渡米1985年 現在はイリノイ州の学生の町シャンぺーン
http://www.youtube.com/watch?v=ZAvO4BqpZAI

でアメリカ人の夫と2人の娘と1息子。
前向な信仰の後輩に励まされ、このブログを立ち上げることにしました。
 また、ソーシャルメデアは諸刃の剣(もろはのつるぎ)であるとの、信仰の先輩からの進言をも肝に銘じた上で、書く内容をよく吟味しながら、このブログを始めていきます。
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