米本和広氏経由の捏吐(ネット)火の粉

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ネット上の火の粉「ダン・フェファーマン氏に対する捏造、誤報記事」
 
今日書く内容は「アメリカと韓国と日本の間を怪しく飛び跳ねるネット上の火の粉」についてです。
 
 「捏吐(ネット)火の粉」は私の造語です。
 
 今回の記事を書くことになった触発は数日前に我が家を訪ねてきた「先輩マイクとの会話」です。

 マイクはここでの仕事を終えて隣の町に帰る途中に立ち寄ってくれたのですが、その時に彼の頭の中を悩ませる2つのことを話してくれました。(彼の許可を得て書いています)
  cofeee.jpg

 マイクは「歩くインターネット情報辞典」とあだ名をつけたいくらい良きにし悪きにし世の中で起きていることや、教会の裏の情報などにまでも精通しています。

 多くの友だちを持ち、怖気なく何でも聞いて調べているからだと思います。
 「表面に躍り出てきた噂」を受け入れることもなく無視することもせず、とことん口コミで調べることにより、ご父母さまに対する信仰をより深めている兄弟のいい例です。
 
 彼の頭を支配していたことのひとつは、神山威大先輩のアメリカにおける「お母様を不支持する公演」のこと、もうひとつは「HOW WELL DO YOU KNOW YOUR MOON」(略語ーHWDYKYM)に記載されたというダン・フェファーマン氏の記事に対するフェファーマン氏との会話についてです。
 
 今回のブログは、後者の内容を焦点にして書き進めていきたいと思います。

ポイントは:
 ルポライター米本和広氏の記事 国際宗教自由連合会の会長、ダン フェファーマン氏がHWDYKYMに書き送った清平に関する内容は、事実ではなく、作られたものだという事です。
 
 アメリカでは「HWDYKYM」のサイトで、日本では、米本氏の「火の粉を払え」ブログを通して、「火の粉」を降り掛けるけられてしまったわけです。
  これを、わたしは、「捏吐(ネット)火の粉」と呼ぶことにしました。


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米本ブログが噴きかける「捏吐(ネット)火の粉」(氷山の一角)
  
  この誤報にあたる米本ブログの記事を引用させていただきます。 
 
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-498.html

「タイトル:大母ニムと彼女の夫に関してのニュース
ダン・フェファーマンは、HWDYKYM(当サイト)に宛てて、大母ニムとして名高い金孝南に関して次のように書き送って来ました:
「金家に所有された清平資産(CPL properties )を教会に譲渡するための、金家と教会の間の交渉についての噂があります。」
これは以前に提出されました:
「彼女の夫には愛人がいます。愛人は彼が所有するゴルフ場のキャディーで、それは信者たちの先祖解放の献金で購われました。金夫人は現在清平にはおらず、どこかで “ストレス” を回復しています。」
キャディーは中国人であると噂されています。

 ダン・フェファーマン氏とはアメリカの現役教会員で、国際宗教自由連合会の会長。拉致監禁問題に力を尽くした人である。生前の宿谷麻子さんを日本で取材したこともあった。 」

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 米本氏経由の捏吐(ネット)火の粉を払え!
     
 以下はダン・フェファーマン氏と直接、メールを交し合い確認したという先輩のマイクという兄弟からの情報です。
 
 ダン・フェファーマン氏がマイクに言うところによると、「HWDYKYM(HOW WELL DO YOU KNOW YOUR MOONの略)のサイトは誰かに言われない限り(「あなたの名前が出ているよ」など)全く読むこともないし
 ましてや、HWDYKYM(当サイト)に何かを書き送ることなどは考えたことさえもない」と言うことです。

 あえて書いて送ったものというならば、「今回最近の自分の名前を勝手に用いられて書かれた歪曲記事に対する抗議文(訂正文の要求)ぐらいなものだ」と言うことです。
 
  しかし、8月の中旬の時点では、HWDYKYMから何も返答がきていないということです。
  
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 「捏吐火の粉」を製造するHWDYKYMのサイト(How well do you know your moon)とパイオニアカフェ

HWDYKYMのサイト(How well do you know your moon)は(注)*パイオニアカフェ*のサイトとともに米本氏や、多くの統一教会反対派の方々や分派の方々が、情報源としたり情報提供をしあったりするブログサイトだと記憶します。
 
 統一教会員として正しい批判は謙虚に受け入れることが大切ですが、誤報にもとずく*(注)批判*は,公私ともにマイナス面にしかなりません。
 特にプロのジャーナリストという肩書きをもつ米本和広氏の無責任な情報配達は海外において噂の事実を知るすべがない私たち教会員(米、韓国、日本、、ETC)の混乱や統一教会に対する世論(少ない人しか米本ブログを読んでいないでしょうが)の悪い風評をを増すだけだと思います。
 
 このような種類の誤報などにより、もちろん数は少ないかもしれませんが*(注)米本氏のご心配*とは裏腹に極端な悪い風評に打撃を受けた教会員が退会したり拉致監禁への口実がより増すことになるかもしれません。そして更なる拉致監禁への助長がなされることにもなりかねないと思います。
   

  
*(注)パイオニアカフェ*
 
以下は米本氏が記載した記事の引用元であるパイオニアカフェに対する米本氏ご自身の貴重な言葉です。
  http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-480.html
 
米本氏いわく

全ての罪を被ってとは、創作にもほどがある。 」「自殺していない。人を勝手に殺すなと言いたいですねえ。 」「これは、もうデタラメもいいところである。」「なお、パイオニアカフェの誤報記事については、この判決シリーズが終わったあとに書く予定です。
 
 *(注)批判*
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-363.html 
 
 米本氏いわく
 
「統一批判」は統一教会員に事態を正しく認識してもらい、「今ある危機」をどう乗り越えるべきか、考えていただきと願ってのことであり、統一教会が崩壊し、個々の教会員の心が荒廃するような事態になるのを、黙って見ているようなことはしたくない
 
 *(注)米本氏のご心配*
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-363.html#more(引用元は上と同じ)

米本氏いわく

彼らは、ある日突然、組織が崩壊すれば、精神のどん底を彷徨うことになるだろう。なかには精神疾患にかかる人だって、発狂する人だって出てくるかもしれない。そうした不幸な人を出したくないと思っているのです(統一教会考28より)
   
  「火の粉を払え」の記事、特に「統一考」とされる数々の記事への信憑性に対する再検討を!!!
  
 米本氏の拉致監禁問題以外の「火の粉を払え」の記事、特に「統一考」とされる記事への信憑性に対する再検討も ジャーナリスト米本和広氏の「是は是、非は非」の観点から鋭いペンの力をもってお願いしたいものです。 
 
 そして正確な情報を丹念に集められて拉致監禁問題を公に暴露されたように、同じように鋭いペンの力をお使いになって HWDYKYMのサイト(How well do you know yyour moon)や明けの明星(ルーシェル)という匿名者の投稿がなされていたパイオニアカフェ*のサイトなどにも切れ味によいメスを入れてみてくださることを期待します。
 
 http://cafe992.daum.net/_c21_/bbs_list?grpid=1FX2v&mgrpid=&fldid=eEpL (パイオニアカフェ*のサイト)
        corn feild 2

 では大幅に横にそれた話を戻しまして
  
米本氏のブログのダン・フェファーマン氏への誤報記事に対する私の分析
 
 上に載せた米本和広氏のブログのダン・フェファーマンに対する内容の私の分析です。
何が誤報で悪質かいうことです。

( )は私、黒は米本氏の記事です
 
   タイトル:大母ニムと彼女の夫に関してのニュース

1.ダン・フェファーマンは、HWDYKYM(当サイト)に宛てて、大母ニムとして名高い金孝南に関して次のように書き送って来ました:

( ダン・フェファーマンは当サイト宛に、書き送っていません、)

2.「金家に所有された清平資産(CPL properties )を教会に譲渡するための、金家と教会の間の交渉についての噂があります。」

 (これは、閉ざされたfacebookのグループの中で。デミアンという兄弟から持ち出された噂の信憑性について、話しているときに、ダン・フェファーマン氏がその噂は確かに韓国に流れていると言っただけです。) 

3 これは以前に提出されました:

(ダン・フェファーマン氏が提出したごとくに読ませようとしておられますが誰によって???提出されたのか英語文にも書いてありません.
ダン・フェファーマン氏は何も提出していませんので、誰か別人が提出したのでしょう。)


4 「彼女の夫には愛人がいます。愛人は彼が所有するゴルフ場のキャディーで、それは信者たちの先祖解放の献金で購われました。金夫人は現在清平にはおらず、どこかで “ストレス” を回復しています。」
キャディーは中国人であると噂されています。


(これはダン・フェファーマン氏の言葉として読ませようという意図がありようですがダン・フェファーマン氏のことばではありません。)

5 ダン・フェファーマン氏とはアメリカの現役教会員で、国際宗教自由連合会の会長。拉致監禁問題に力を尽くした人である。生前の宿谷麻子さんを日本で取材したこともあった。

 (米本和広氏は完全に信頼性が皆無のHWDYKYMサイトの歪曲と誤報記事を持ってこの記事1.2.3.4.を持って現役のリーダーダン・フェファーマン氏がいかにも語っているのだと「火の粉を払え」の読者たちを誤導しています。

もし「教会の腐敗」とそれを「教会関係のトップリーダーが暴露した」が本当ならば「仰天ニュース記事」かもしれませんが。)

       
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 誤報に対して追及や指摘を受ければ「誤読していました。」
 
今までの米本氏の誤報記事記載への謝罪のひとつのパターンがご自身の「情報源の記事の誤読」ですね。今回も追及や指摘を受ければ「誤読していました。」といわれるのでしょうか。

 http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-361.html 
(2年前のブログから米本氏の謝罪の例)
 
「 文国進氏の隠し子情報」で、Cさんが指摘されたように、gildongさんの解説文を、その前に引用されたEーさんの文章の続きだと誤読していました
 記事を修正するとともに、Eーさんに謝罪いたします。 (2012/10/08 )


 また、参考:米本氏、以前にかかわった宗教団体と誤報、裁判なと参照
 
 全共闘のスポークスマンだった経歴を持つ、故・ジャーナリスト丸山実の記事も参考になります。
背後を知らないので、鵜呑みにはできませんが、うなずけるところがたくさんあります。

http://page.holy.jp/zasshi199307.html
(「宮廷革命」を画策する元幹部たちと、、、、「コスモメイト」の場合は、村田某を中核にすえ米本和広、宝島編集部が

http://www.worldmate-data.jp/%E8%A3%81%E5%88%A4/
 
 images (44)

 

 歪曲情報を持っての統一教会批判は、批判ではない!!迫害だ。
 
  歪曲情報を持っての統一教会批判は、批判ではありません。
それは迫害です。
 
 私は共産主義的な思想や唯物的な思想ををもつ人道的なジャーナリストの方々が、どのようにして、どういうやりかたで統一教会に影響を与えることができるのかに、とても興味があります。
 
 それとともに、過去にコメント欄や2,3回にEメールでご縁ができたということもありまして、「火の粉を払え」はあえて欠かさず読むことにしています。おおざっぱな、斜め読みですが。何を今回は書き出すのだろうと思いながら、、。
 
  しかし、かえって米本ブログを読むことで、心が荒廃してしまいます。
私の友達には気持ちが悪くなるという人もいます。捏吐(ネット)火の粉だからでしょうか。
 
 それが、誤報のオンパレードであってでもです。

ですから私は「捏吐(ネット)火の粉を降りかける」「火の粉を払え」ブログを読まない教会員はとても賢い方だと思います。

  他にやることがたくさんありますから。

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米本和広氏の「怪文」による「怪文」記事?

   匿名者により伝聞された「統一教会を暴く記事」??!!果たしてその真相は??    

 最近、米本和広氏が意図的になのか怪文書(匿名者のみによる)を参考に書き続けてこられた「王子の乱」や「全羅道グループによる真の家庭を否定する勢力」という内容が、あちこちでお互いに意気投合するかのごとくに統一教会のインターネットの小さなブログ村を騒がせていますね。
  
 しかし結論から言いますと、米本和広氏が怪文書などを参考に書き続けてこられた「王子の乱」や「全羅道グループによる真の家庭を否定する勢力」も初めから存在しない、というのが真相なのだと思います。
   
  米本氏の突然の変貌!!?

 
  何故に統一教会の拉致監禁事件などに対してはルポライター米本和広氏のその名前にふさわしく、綿密な取材を通して事実を客観的に叙述できる米本氏が、統一教会の拉致監禁事件以外の問題を扱うとなると手の平を翻すかのごとくに突然、三流以下のゴシップライター(怪文書、伝聞、匿名者からの情報をもとに記事を書く)に変貌してしまうのでしょうか?

 元ソ連スパイを取材するためにスタニスラフ・レフチェンコを追いかけたことがあるという共産主義者の手法に詳しいある先輩の姉妹がこんなことを言われていました。「突然のお父様の聖和、統一教会の内部の問題が外に浮上してきた事をきっかけに、米本氏は本性を出してきただけであって”今が統一教会をつぶすと最高のときだ”と、あせってしまい、前のめりになって記事を書いているように見える」というようなことを言われていました。氏の過去の経歴を調べればよくわかるということです。
 
レフチェンコ
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%83%95%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B3
  
  二枚舌!?の米本氏??!!
 
 そう言われれば米本氏は一方では拉致問題で統一教会信者の信頼を勝ち取りながら、さらに「私は統一教会員を助けたいんだ」などとも言われています。
 押しては(怪文による統一教会に対する批判記事を記事を書いて)引いて(念入りな信頼性の高い拉致監禁書いて)押しては引いて、催眠術にかけられているようになりますね。
  「米本さんの書くことは、みんなやっぱり正しかったんだ。」と。

 
 結局のところ米本氏のブログ記事全体で言わんとしていることは何かといえば最終的には「教祖を信じるな」「献金をするな」と離教をうながしているだけのように見えますね。

 拉致監禁派とは、やはり胴体は同じなのでしょうか。

 私から言わせれば甘い同情の言葉を持ち味方のふりをして侵入してきて内部に亀裂を入れいれていくルーシェルのようなルポライターです。

 

 米本氏がお得意とする言葉「是は是,非は非」その言葉はとてもすばらしいのですが、最近、一連の米本氏の連載を読んでみるとその言葉に対する氏の誠実さに大きく首を傾げざるをおえませんね。
  
   米本氏過去においても伝聞で怪文記事を書いて鋭い批判を受ける

  (匿名者の怪文などを引用して記事を書くのは今に始まったことではなかった!!!***
  http://page.holy.jp/zasshi199307.html
  
 この記事の作者(元全共闘)については詳しく知りませんが、その記事の中で米本氏の「宝島」連載記事に関連をつけてこういわれています。
 
 「下半身のスキャンダルで叩けば、一番効果がある条件が備わっているわけだ。事実『サンデー毎日』や『週刊新潮』をはじめとしたマスコミは、「コスモメイト」を叩くにあたって、深見青山教祖の下半身スキャンダルとカネの行方をめぐった記事で終始されている。
 一昔前の“新宗教狩り”と全く同じ手口である、しかも、ライターの責任の存在がわからない無署名記事である。
 このような記事は、私などジャーナリストにいわせれば「露払い」と呼んでいる。***責任の所在がわからないから、好きなようにデッチあげることができるわけだ。取材もいい加減で、ほとんどが伝聞や噂でかためてしまう。***
 つまり「火のないところに煙はたたない」というイメージづくりをするのである。この後に、必ず署名入りの記事がどこかのメディアを使って出てくる。だから「露払い」と呼ばれているのだが。
 「コスモメイト」が下半身醜聞で叩かれる
あんのじょう出てきた。米本和広というルポライターである。この人物は宗教問題に精通しているとは聞いたこともない。そのようなライターが『宝島30』という創刊月刊誌に登場してきたのである。約十頁にわたる記事は、「露払い」で各週刊誌が書いてきた内容に比べ少しも新しいネタがなく、ただ集大成したものであった」
 

 先述したように丸山実{全共闘のスポークスマンだった経歴を持つ、故・丸山実}についても、この記事全体の正当性についても全くわかりません。
 しかし、この方が記事の中で指摘している赤の部分(私がハイライト)はとても参考になりますね!!)

 以下のサイト(ワールドメイト反対グループとワールドメイト 側の両サイト )
また、過去の丸山実氏の記事「また始まった“新宗教狩り”の実態」の「CM が下半身醜聞で叩かれる」
「あんのじょう出てきた。米本和広というルポライター 、、、。」なども参照
http://page.holy.jp/zasshi199307.html
http://www.worldmate-data.jp/%E8%A3%81%E5%88%A4/
http://worldmate-data.main.jp/saiban/
http://wmdata.main.jp/saiban-3/wabijo.html

 
 何故に怪文記事を書き続けるのでしょうか?
 正々堂々と事実のみをもって「是は是,非は非」の立場を貫かないのでしょうか?
 
 それはは丸山氏の言葉を借りて言えば「名誉毀損で告訴されて そのスキャンダル(記事)の事実が立証できず、ということで宗教団体(指導者)の名誉が回復されたとしても、世間では、いったんマスコミが書き立て報道によって先入観が横溢していたので、今日にまでその尾を引きずったままである。
  
 要するにマスコミの書き得ということになり、それを陰で演出したグループは裁判で負けたとはいえ、一定の成果をあげたことになる」わけです。

   



 
 以下は書くのも時間の無駄と考えはするのですが、ご参考までに。

のような(姿、形。色が微妙に変わり、真の姿、動機がつかみにくいという意味)

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 匿名の「明けの明星」さんの「怪文書」記事と語調を同じくするカメレオンのような「ルポライター氏」の記事変化カモフラージュする記事

匿名の「怪文書」A パイオニアカフェ、カープカフェに匿名投稿 <明けの明星> は「王子の乱」を延々と事実のごとく主張してきました。

(「怪文書」A:米本氏ご自身の最近の記事参照)

 ルポライター米本和広氏も匿名の「怪文書」を「信憑性」があるとして、今まで「火の粉を払え」の記事に引用、または参考にしながら「誰かを強く攻撃するストーリー」を8ヶ月間、延々と記載してました。(怪文書を引用した、パシセラやGILDONG記事を多数、米本氏も引用)
 
 そして、米本氏が今日まで信憑性があるとしたパシセラ、gildongの記事を通して、引用されてきた「「怪文書」<明けの明星>http://cafe.daum.net/W-CARPKorea/cSkJ/20543(下記A:昨日の米本氏の記事参考)が「王子の乱」はなかったと、以下のごとく、何の罪の意識もなく、いいのけています。 

「王子の乱」はなかった(世間に王子の乱として浮上した統一教事件は、最初から王子の乱も、親子間の葛藤もなかった。)

それは

「真の家庭を否定する勢力である」「彼らは似たような出身、地域的関連を持っている者たちである」 と。

 
 
「神様の摂理と真の父母様のレガシーを守る為の摂理的葛藤に対する真の視角と理解」

「王子の乱」はなかった( 匿名者、明けの明星より)
 
http://seturitekikattou.blog.fc2.com/blog-entry-35.html

 
米本氏の記事も、引用元は異なりますが、またもや「怪文書」(ここでは、「明けの明星」)と語調を完全に一致させています。

「今のところ、王様が亡くなったあと、一部の重臣たちが王妃様をたぶらかし(王妃様の利害と一致したということも考えられる)、韓国文化に馴染まないアメリカ育ちの王子・王女様を追放したと見ることができよう。
 全羅道グループ以外の重臣たちがどう動くか注目したい。


火の粉を払え!「緊急ニュース-文国進理事長の解任が決定!!」 より
http://seturitekikattou.blog.fc2.com/blog-entry-35.html

 
世間に王子の乱として浮上した?「怪文書」(A:参考)を書き続けて「王子の乱」を世間に浮上させてきたのは、誰でもなく匿名の「明けの明星」さん達では、なかったのではないでしょうか?

ストーリー(つくり話)のつじつまが、会わなくなったのでしょうね。きっと。


「怪文書」について

ルポライター米本和広氏の今日出た「魑魅魍魎の世界にようこそ。」で 「怪文書」について、こう言われています。
 
Emphasis text
「怪文書」A

「魑魅魍魎の世界にようこそ」 より http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-399.html

「作成者不明ゆえ「怪文書」と表現したが、通常の怪文書は執筆者が不明というだけではなく、文書にストーリー性があって、誰かを攻撃するというのが一般的である。

【参考図書】『怪文書の研究』
ところが、今回紹介した文書は、ストーリー性がないだけではなく、批難めいたことは書かれていても、取り立てて誰かを強く攻撃したいようには読めない。3人がそれぞれに記憶を蘇らせながら、見聞きしたことを綴っているだけである。
 それゆえ、この文章には信憑性があると思った。」

私いわく:

「では今まで米本氏が8ヶ月間、書かれてきた「怪文書」を信憑性があるとしてぃた「匿名であり、ストーリー性があって、誰かを攻撃する」記事は、ほとんどが、架空の事実だということ間接的に言われているわけですね。」
「米本氏が引用するパイオニアカフェ(明けの明星が投稿)、GILDOMGや、パシセラの記事も、多くが、(明けの明星など、匿名者から、引用)」

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米本氏の過去8ヶ月における「怪文書」による記事(ほとんどが「怪文書」を基にした、空想物語でした。)

すなわち、匿名の怪文書を引用して「ストーリー性があって、誰かを攻撃する」記事です。

 例(たくさんありすぎで、載せきれれませんので、
また、時間の無駄ですので、ほんの一部をのせます。(膨大な量の故、斜め読みで拾い上げました)


「さらに、統一教会が混迷を深めているのは、周知の通り、文鮮明氏の3男・顯進(ヒョンジン)氏と4男・国進(クッチン)氏の敵対関係にすらなった対立である。 」 統一教会は一体、誰のものか!
 
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-356.html

「それもそのはずである。今、韓鶴子氏と文国進氏との間で、激しいバトルが始まっているからだ」

「(追記情報満載) 巨額の献金をめぐる利権闘争発生!」

 http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-361.html
 
文鮮明氏が亡くなれば - もう遠慮する存在がいなくなることから、暴力を含め、それこそ兄弟の仁義なき闘いが始まるだろう。
これはたんなる想像ではない。韓国人は血の気が多いということ、実際、文3男派の情報によれば、暴力事件が起きたという。
 「生活苦のため…日本人妻(食口)が韓国人夫を殺害」
 
   http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-354.html

(1)文家三男の顕進氏と、四男国進氏&母親の韓鶴子とが対立し、裁判闘争にまで発展した。
(2)このバトルは、文鮮明氏が病に伏せてからも、危篤になってからも、さらには葬儀の期間中においても、一時も休戦することなく、続いている。 (3)、、、と(8)まで続く
 このような状況の変化から、私は「統一教会は崩壊の過程に入った」と判断している。

「勝利した”統一教会は崩壊の過程に入った」

  http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-363.htmlにほんブログ村 哲学・思</span>想ブログ 統一教会へ

米本ブログのコメントからThe Able( 独創性に富む、できる、有能な)Times



米本氏の「火の粉を払え」のコメント欄で「雲さん」という方が、わたしの「ブログ名」と私の英語が、おかしいとクレイムをつけていますね。

雲: 英語力もヘンよ。 (04/03))

私の、英語力の足りなさは、否定しませんので、それは、いいのですが、だいぶ「誤解」されているので、ここで説明させていただきます。http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-398.html#comment7260

The Able(「独創性に富む」「できる」、「有能な」「エイブル」聖書からの「アベル」の名前と「同音」なので「アベル」の意味も含ませています)Times

また、勝利する人( ビクター、Victor と言う、私の秘めた意味もあります)

英語のAble名前:苗字にもー英語圏) 意味:できる、可能、独創性に富む) 起源:ヘブライ語Breath(息) 英語では、読み方が「エイブル」
http://babynamesworld.parentsconnect.com/meaning_of_Able.html

英語のAbel(名前ー英語圏) 意味 : 起源:ヘブライ語Breath(息)英語では、読み方が「エイブル」
http://babynamesworld.parentsconnect.com/meaning_of_Abel.html

同音異語(AbelとAble)ー両方、英語で「エイブル」と読みます。聖書の「Abel(アベル)」「Able(できる、可能)」



聖書(へブルライ圏のアベルーAbelは、殺されてしまいました。英語圏のAbleは、できる、可能性、があるアベルという意味もあります。-勝利するアベル(私の願いがこめられたた意訳)です。

 
 The Able-Times は、両方の意味を兼ね合わせています。
日本語も、名前では漢字を少し変えて読ませることがあるように、わたしも、エイブルタイムスではなく、アベルタイムスと名ずけました。
 
 私の娘は「AIMI」です。日本では、「アイミ」でしょう。でも、アメリカ人は「エミー」(Aimi,Amy,Aimee)と読みます。
でも私は「エイミ」と呼びます。
 
 「Able-Times」は日本の直読み(?)では「アブレタイムス」でしょう。
アメリカ人は「エイブルタイムス」です。私は「アベルタイムス」と読ませヘブライ語の「聖書のアベルの名前」を日本語には入れて、「できる」と言う意味を含めたー「Able」(起源がAbel)と英語に入れました。
 
アベルUNなどがあります。友の提案で「アベル」と言う、日本語の「発音」や「教会で使う意味」がかもし出す、響きや雰囲気がとても良いので「アベルタイムス」になりました。
 
「タイム」は、アメリカ人である夫と子供たちに再確認して「タイムス」としました。

「Able Times Alliance」 とか、「Able Times」「The Able Academy」と言うグループ、学校も、すでに存在していますね。
ママー「ズ」なんて、言わないよ~~~と言われたわけです。 

 いつものように、私の、ひどい英語を日ごろから笑われ正されています。
 
「WATER」 「 VICTORY」 など今だに、発音できません。 


Abel is a homonym with the English word "able," meaning "capable." Abel was used with regularity in the nineteenth century, but it is fairly unusual today

また、Rev.Lamsonの発音についてですが、(M)を(む)と言うか、(ん)というかですね。ラムソン牧師、金(キム)牧師ですね。(ラン)(キン)ではなくて。

 「ん」の発音が「m」  
CAMP(キャンプ) Lamp(ランプ) Jump(ジャンプ)
KIM(金ーキンーキム)
 
難しいですね。その辺は「大まか」にしています。

また「OHIO」は、(オハイオ)と米本ブログに出ていたので、「日本ではそう言うのか」(マクドナルドのように)と思い、そのまにしたら、日本のブロガーから、「オハヨーに変えたらよい」と言われました。

英語では「オハヨー」だと、夫からも言われ「オハヨー」と訂正しました。混乱しますね。

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https://www.google.com/#hl=en&sclient=psy-ab&q=able++times&oq=able++times&gs_l=hp.12..0i7i30l4.21820.22903.1.25514.6.6.0.0.0.0.114.649.0j6.6.0...0.0...1c.1.8.psy-ab.TUqUG1Xq2yg&pbx=1&bav=on.2,or.r_cp.r_qf.&bvm=bv.44697112,d.aWM&fp=
c9959bc17d1cb8e0&biw=1241&bih=606

アベルタイムスの記事の信憑性のためのの反論 (1)

アベルタイムスの記事の信憑性のための反論 (1)


「もし愛がなければ、わたしは、やかましい鐘や騒がしい鐃鉢と同じである。 ... 其の大なる音声は人を驚かし、又は之を感動せしむる事はあつても結局無意味の空騒ぎに過ぎない」聖書


これは、面白くない記事なので、関心がある人だけ読んでください。関心がなければ、すきっぷしてください。ただ、真理の面を強調している のでです。



アベルタイムスの「はじめに」 http://abletimes.blog.fc2.com/blog-entry-10.htmlを読んでいただくとわかるように、アベルタイムスは「統一教会関連のニュース、最新のインフォメーションなども、信頼ある情報源から収集し皆様に提供をして行きたいと思います」と書きました。

 それで、又聞きの情報などは入れないことにしました。自分で確かめた情報、当人、関係者に直接聞いた情報です。

 

反論する時は、確定情報がある時のみです。たとえば、当人から聞いた、ビデオを見て確認してもらうことができた..などの場合です。また、私が確実に知っていて、証明できるものなどです。
(今は、証拠を基にした反論はしてますが、記事改正の要求はしないことにしています)

 ですから、今まで書いてきた、米本記事への反論、パシセラさんの記事への反論は、空想ではなく事実にもとずいたものです。また「パシセラさん、グジグジ言うな!」は私の所感です。(会計士の学校にいかれたことや、静岡出のことは、ご自分でBLOGで語られています。)

 米本氏もパシセラさんも誤報記事の訂正を求めたと時は(米本氏への請求は、アベルタイムスを始める前)2人とも記事の訂正、または、除去をされました。

 今回、米本記事へのコメント欄にあがった最近のコメントにこだわっている理由はそれが、私の5日ほど前に書いた記事「米本和広氏のデマ(思い込み?)2=春の兆し」http://abletimes.blog.fc2.com/blog-entry-55.html を完全に否定するものだからです。私の記事が嘘を書いていることになるわけです。
 

 「たわいもない誤解」なのでしょうが、アベルタイムスの信憑性のために、ここに書いて反論を残しておきます。

  女の恨み(米本氏いわく)ではありませんので、ご承知のほどを。真理面を強調する「アベルタイムス」ですが真理面だけに偏らない内容にしていきたいと思います。

下ににでてくる「良識ある食口」は米本さんによる評価だと思います。彼は、「徳野伝達」を日本の教会員が厳守することを願い「拉致監禁の撲滅」を心から願う、本当に「良識ある食口」だと思います。 
 
 あまり連絡がとれないのですが(忙しいのでしょう)、下に書いたことは「誤解」や「勘違い」のために、なされた内容だと思いますので、ここに、それを訂正させていただきます。


では、またまた、くだらない話なのですが「本題」に。(スキップ大歓迎ー記事のための記事です)
 


1.9月30日(私:米本ブログでデマを指摘し、米本氏の謝罪、訂正を求める

2.10月1日と2日(私:良識あるアメリカ食口と4時間いろいろと話す

3.10月5日(私:誤報、デマ記事が、まだまだ、多くありますが、まずは裏付けが取れたものから、少しずつあげていきます。 もう、少し、お待ちください。とコメントする

4.10月8日(私:米本氏、謝罪、記事訂正する)

5、11月7日(私:米本ブログに「対象の分析???」と言うコメントを書く)長いコメントのなかに「誤報に関しては、具体的な、反論は、していきますが、時間がかかってすみません。と書く。」

6.11月8日(暗在翔子 さんガ5.に答え得て私にコメント欄で反論の投稿の催促
 )
「日本人のエバさんの一典型であるところの千鶴さん、意見や反論があれば、端的に具体的に、はよコメント投稿なされ。」

7、11月10日(私:誤報に対する反論に、時間がかる理由ー第三者が、証拠をつけて、反論するのは、難しいわけです。..........デマの、反論は、易しくはないのです。と書く)長い記事ー(例をあげて、いろいろ書きました。その内容のゆえに投稿禁止を予想して、それを友に話す。)

8ーA 11月11日 (米本氏が私に対して投稿禁止をする。千鶴さんに告ぐ! )( イエローカード出される)
千鶴さんはこのブログのコメント欄で、火の粉ブログは誤報を流している。後日、そのことを明らかにすると宣言した。もう1ヶ月以上も前のことである。( 3.のことです
 
少しでも分別ある人なら、次に投稿する内容は、誤報についてである。
 しかし、<対象の分析???>ではそのことに全く触れていない。 (少し5.で触れています

 8-B おそらく、良識あるアメリカ食口に注意されたのであろう。 (いいえ、良識あるアメリカ食口はその記事投稿の1ヶ月以上も前に話しました
 唐突に、次のコメントは<誤報に対する反論に、時間がかる理由>。コメント欄では誰もそのことを追及したわけではないのに(苦笑)。 (いいえ、暗在翔子 さんが、1日前に催促してきました。) (米本氏は良識ある食口が。注意したから、
 唐突に、次のコメントは<誤報に対する反論に、時間がかる理由>を書いたのだろうと憶測をし、苦笑している、また、良識ある食口も最近の米本氏のコメント欄で米本氏の言説を肯定している


米本氏のコメント続
 千鶴さんに通告する。「誤報に対する反論」をきちんと書くまで、投稿を禁止する。 

①仁進氏の不倫、不倫出産は事実なのか虚報なのか。 (どうして、この2つに答えなければ、投稿できないのかがわからない)(ひとつはすでに回答済み)
②文亨進氏の学歴詐称は事実なのか虚報なのか。 (①をアベルタイムスで反論する)

 事実だったら謝罪を、そうでないとしたら事実に基づいて虚報であることを簡潔に説明すべきである。繰り返すが、そこから的が外れたような内容のものだったら、削除か博物館行きとする。

9、投稿禁止を受けた、11月12日(日本時間11月13日)良識あるアメリカ食口と2時間歩と話す

10.最近米本氏が過去の自分のコメントを持ち出して、コメント欄で、私の批判 8の内容を載せる。卑怯な人だといわれる。

11.私はアベルタイムス3月29日の記事で、米本氏の8のコメントを否定する内容を書く。

12. 8ーBのコメントと米本氏のコメントを肯定する内容の「良識あるアメリカ食口」から米本ブログにコメントがあがる。
13.それを再度、私が否定する。    



腐臭の源は「高額エンドレス献金」&「アベル・カイン」
 http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-366.html

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ああ、米本和広様「対立」「権力の奪取」ですか????

親子の「対立」ではなく、全てを「融合」するための「愛」と「天の知恵 

 真のお母様は本当に「すごい」と思います。「ああ、こうしてお母様のもとに全てが、癒されていくのかなあ」と思わされています。

 真のご父母様(メシヤ)が、私たちの信仰の原点なのですから、その一点を信じるきることが統一教会員としての心の「安らぎ」であるし、そこが私の心が本当に休まる「港」なのだと思います。
 
 TP with baby

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私は真の家庭(ご子女様)をとても愛します。しかしご子女様も私たちと同じく真のご父母様(メシヤ)に従うものたちです。その点は文亨進様、国進様(仁進さま)はいつも明確でした。

その点とは「真のご父母様がすべての中心で、それに従う」ということ、がです。
 
 私は真のご子女様たちをとても愛しているので「辞任」「解雇」の件に対しては、聞いてはいましたが、しばらく涙を流しました。
 何故ならば、亨進様や国進様がどれほど、ご自分が任せられた責任分担に完全投入をされ、愛されたかを知っているし、また、私たちに教会員にとっでも、すばらしい指導者だったからです。
 
「絶対性」の教えや「自由社会」の教えが間違っていたというのではなく、2020プロジェクト(7年路程)において、中心的なアプローチの仕方を、根本的な『統一原理』(草創期のような)でしてゆきましょうと、言われているのだと思います。

 へッドコーチ(真のお母様)が、コーチたちを(亨進様や、国進様)また、代えられたのですから、新しいコーチに従わなければらいません。

 信者としての根本のフットワークは(祈祷と訓読会)は、コーチが誰でてあろうと、変わりませんから、コーチが変わることにより、日常生活に目まぐるしい変化が訪れるわけでもありません。
 
 なぜならば、私たちは「カルトの信者」ではなく、自立性(人間の責任)を尊重されてきた「自立した信者」なのですから。

 亨進様や、国進様 仁進様でさえ、そう願われて「リーダーに頼らない自立した個人、家族、地元の教会作りに、全面的な共助をしてきてくださいました。」
 
 ショックを隠せませんでしたが、しかし予想もしなく違う方向から、暖かな太陽が柔らかく今顔をのぞかせてきました。

 「ああ、これが、お母様が、私たち統一家に与えてくださりたい世界なのかも知れない」と思いました。
 
 そう、感じ始めていると言う方が正確でしょうか。

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 ここは、まだ雪が積もり今日は学校は、閉鎖したのですが。TPhoto_00005.jpg

 何故か春の兆しを感じます。


 「従順」と言うのは「盲従」ではありません。
奴隷のように、いわゆるカルト信者のように国進様が無言でお母様に従属わなかったので、いわゆる「反逆」しているでしょうか。
 
彼らの「ストーリー通りに」反逆をしてもらわなければ、困るのです。

 実に「ああいえば、こう言うし、こういえばああ言う」人たちです。


対立ではなく、信頼による融和
 

意見の食い違いがあるっても、最終的にご父母さまに従われてきた、亨進様、国進様

 去年、私が、オハヨーのランソン牧師に文亨進様のオハヨー巡回公演の内容のことを質問したときの内容を再び記載します。

Q5.how and what do you think on these issue of CP , True, Mother , KJN, HJN?

 、、、、、、 I believe that Kook Jin Nim and Hyung Jin Nim believe that they should always be honest with True Parents and that they are that way. Hyung Jin Nim shared in Ohio that often they would bring things to Mother and she would get upset. He shared that this was not a bad thing but a very healthy thing and that even if they did not agree they would always follow and unite with Mother.  、、、、、、、、。

ここでは、前後の清平のことは、省略します。

「私は文亨進様 国進様が、ご父母様に対して常に正直であるべきだと信じていると思いますし、彼らは、実にそのようにされています。文亨進様は、オハヨーでこう言われました。文亨進様と国進様よく、お母様を怒らせてしまうことを持ち出すことがあります、と。文亨進様は、それは悪いことではなく、とても健康的なことだし、たとえ彼ら(文亨進様 国進様)が(お母様に)賛成しなくても文亨進様と国進様はお母様に常に従い、ひとつとなります、と亨進様が言われました。」

 捏造記事による「統一教会信者への迫害」

 統一教会員の信者とネットを通して深く(?)広く(?)交流を持ちながら,そこで真の父母を否定しながら「FFWPU統一教会員を助けたい」と言う方が「もし」いるならば、それは一言で言えば「拉致監禁をしない」で「信仰を破棄させたい」または「FFWPU統一教会を潰したい」と言っていると同じことです。
 


「変な宗教にはまるっている、カルトの信者をその束縛から、監禁なしに救出したい」卒直に言われた方が、いいのではないでしょうか。


 誰にも「言論の自由」というのはありますが「捏造記事を引用」して、それ
をネットやマスメディアで、無無責任に広げるのは「言論の自由の悪用」と言うのではないでしょうか。
捏造記事、捏造事実をもっての、批判は「統一教会の批判」ではありません。「統一教会信者への迫害」です

共産主義思想が根底にある米本氏の隠せない思考回路 

米本氏はご自分のブログでこういわれています。

「マルクスが予見したように、資本がグローバルになって、狭隘な既存民主主義が桎梏となってきたようです。
 では、私たちは独裁者を待望するしかないのか。」(米本ブログ)

 
「今日の朝日新聞に登場したアントニオ・ネグリさんは、北アフリカの「アラブの春」、スペインの「怒れる者たち」の運動、ニューヨークの「ウォール街占拠」運動(急激派の左翼が扇動)に、新しい時代の潮流を見出しています。」(米本ブログ

http://tks-forum2011.blog.ocn.ne.jp/blog/2012/01/post_1669.html

注:(アントニオ・ネグリはフランスで「新しいマルクス」と言われているらしい。「未来派左翼」「マルチチュード」を書く)

「マルクスは100年以上も前に、すべてを疑えと警鐘を鳴らした。読者も注意深く読めば、疑問に思うところは多々あるはずだ。」(米本ブログ)

 
地獄への道は善意で敷き詰められている!(上)(下)」(米本ブログタイトル)
注: マルクスが良く使われた、聖書をさかさまに解釈した言葉だとも言われています。
参考ブログ(その他その言葉の出所んは、いろいろな説がありますが、マルクスは『資本論』の中で、その、言葉を語っています。)
  http://d.hatena.ne.jp/hidematu/20060610/1149951893

 http://blog.livedoor.jp/xesea/archives/1780366.html

「共産主義宣言」は「「これまでの社会のすべての歴史は階級闘争の歴史である」ー「権力の奪取」

「共産主義宣言」は「「これまでの社会のすべての歴史は階級闘争の歴史である」という有名な章句で始まっています。
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FFWPU(統一教会)でもリーダーと教会員が真のお母様とご子女さまの関係も「敵対関係、対立関係」にしか見えないのです。

お母様がご子女様に何かを命令、それが気に食わなくて当然、お母様を「、、、の秘密をばらす」と脅かしたわけです。彼らの捏造「ストーリー」ではそうなのです。
 

国進様が盲目的に言うことを聞かないから、それは「闘争」で、お母様はその首をきらなければならない。つまり「強制解任」です。

解任された国進さまは、これも「闘争」ですから、お母様に逆恨みして、歯向かうけれど、もう解任されたから、どうすることもできないわけです。か??(「米本氏のブログ」斜めよみしただけですが。)

予定どおり、そうならなければならないわけですね。「時がきた」わけですから。

 癌をもって病気の体は、治せない(死ではなく再生の源ー真のご父母さま

 FFWPU(統一教会)は、もちろん問題(病気)をかかえていますが、癌を切り離したので体が、ぼろぼろです。
癌細胞を取り除こうと過激な「放射治療」をしたのからかもしれません。
 でも、私は、お母様の治療法は、根本治療のように思います。『愛と許し』の治療です。

 私の中のある癌もどきが、本物の癌にならないためにも、真の治癒力を持たれた「お母様」を信じていくときが今の時だと思います。


中世のキリスト教の没落の中から、本物の「癌」共産主義が「私が世を直しましょう」とりキリスト教に代行して、その後、この世界を粛清のはばかる最悪の暗黒な世界にしてしまいました。
 
日本が中国大陸を「租借」していたときも、日本(中国内の皮膚の病気)を追いだずために、共産主義者(中国国内の癌)の手をかりて、日本人と戦い追い出しは成功しましたが、中国と言う国がより恐ろしい癌に犯され、「文化大革命」で多くの人が、粛清されました。(「日本軍は軽い皮膚病、共産党は重い内臓疾患」蒋介石)
(お父様は郭家族、顕進様に従う人たちを指して、「共産主義者のようだ」と何度も、言われました)
 癌を切り落とさなくても、正しい根本治療により(神様、真のご父母につながる)、癒されるのではないでしょうか?ただ、癌をもって病気の体は、治せないということ、を私はここで言いたいのです。死んでしまうからです。)

今回のさまざまな「辞任」「解任」「人事」は、教会内の決別、親子の決別ではなく、私は、そこに、お母様の愛と信頼、そして、天の知恵を感じます。
 
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「勝利者になりなさい」 10・20・2004イーストガーデンで。

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プロフィール

ザ. ビクターズ   

Author:ザ. ビクターズ   
ブログの責任 千鶴QUIGLEY 渡米1985年 現在はイリノイ州の学生の町シャンぺーン
http://www.youtube.com/watch?v=ZAvO4BqpZAI

でアメリカ人の夫と2人の娘と1息子。
前向な信仰の後輩に励まされ、このブログを立ち上げることにしました。
 また、ソーシャルメデアは諸刃の剣(もろはのつるぎ)であるとの、信仰の先輩からの進言をも肝に銘じた上で、書く内容をよく吟味しながら、このブログを始めていきます。
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