米本和広氏経由の捏吐(ネット)火の粉

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ネット上の火の粉「ダン・フェファーマン氏に対する捏造、誤報記事」
 
今日書く内容は「アメリカと韓国と日本の間を怪しく飛び跳ねるネット上の火の粉」についてです。
 
 「捏吐(ネット)火の粉」は私の造語です。
 
 今回の記事を書くことになった触発は数日前に我が家を訪ねてきた「先輩マイクとの会話」です。

 マイクはここでの仕事を終えて隣の町に帰る途中に立ち寄ってくれたのですが、その時に彼の頭の中を悩ませる2つのことを話してくれました。(彼の許可を得て書いています)
  cofeee.jpg

 マイクは「歩くインターネット情報辞典」とあだ名をつけたいくらい良きにし悪きにし世の中で起きていることや、教会の裏の情報などにまでも精通しています。

 多くの友だちを持ち、怖気なく何でも聞いて調べているからだと思います。
 「表面に躍り出てきた噂」を受け入れることもなく無視することもせず、とことん口コミで調べることにより、ご父母さまに対する信仰をより深めている兄弟のいい例です。
 
 彼の頭を支配していたことのひとつは、神山威大先輩のアメリカにおける「お母様を不支持する公演」のこと、もうひとつは「HOW WELL DO YOU KNOW YOUR MOON」(略語ーHWDYKYM)に記載されたというダン・フェファーマン氏の記事に対するフェファーマン氏との会話についてです。
 
 今回のブログは、後者の内容を焦点にして書き進めていきたいと思います。

ポイントは:
 ルポライター米本和広氏の記事 国際宗教自由連合会の会長、ダン フェファーマン氏がHWDYKYMに書き送った清平に関する内容は、事実ではなく、作られたものだという事です。
 
 アメリカでは「HWDYKYM」のサイトで、日本では、米本氏の「火の粉を払え」ブログを通して、「火の粉」を降り掛けるけられてしまったわけです。
  これを、わたしは、「捏吐(ネット)火の粉」と呼ぶことにしました。


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米本ブログが噴きかける「捏吐(ネット)火の粉」(氷山の一角)
  
  この誤報にあたる米本ブログの記事を引用させていただきます。 
 
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-498.html

「タイトル:大母ニムと彼女の夫に関してのニュース
ダン・フェファーマンは、HWDYKYM(当サイト)に宛てて、大母ニムとして名高い金孝南に関して次のように書き送って来ました:
「金家に所有された清平資産(CPL properties )を教会に譲渡するための、金家と教会の間の交渉についての噂があります。」
これは以前に提出されました:
「彼女の夫には愛人がいます。愛人は彼が所有するゴルフ場のキャディーで、それは信者たちの先祖解放の献金で購われました。金夫人は現在清平にはおらず、どこかで “ストレス” を回復しています。」
キャディーは中国人であると噂されています。

 ダン・フェファーマン氏とはアメリカの現役教会員で、国際宗教自由連合会の会長。拉致監禁問題に力を尽くした人である。生前の宿谷麻子さんを日本で取材したこともあった。 」

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 米本氏経由の捏吐(ネット)火の粉を払え!
     
 以下はダン・フェファーマン氏と直接、メールを交し合い確認したという先輩のマイクという兄弟からの情報です。
 
 ダン・フェファーマン氏がマイクに言うところによると、「HWDYKYM(HOW WELL DO YOU KNOW YOUR MOONの略)のサイトは誰かに言われない限り(「あなたの名前が出ているよ」など)全く読むこともないし
 ましてや、HWDYKYM(当サイト)に何かを書き送ることなどは考えたことさえもない」と言うことです。

 あえて書いて送ったものというならば、「今回最近の自分の名前を勝手に用いられて書かれた歪曲記事に対する抗議文(訂正文の要求)ぐらいなものだ」と言うことです。
 
  しかし、8月の中旬の時点では、HWDYKYMから何も返答がきていないということです。
  
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 「捏吐火の粉」を製造するHWDYKYMのサイト(How well do you know your moon)とパイオニアカフェ

HWDYKYMのサイト(How well do you know your moon)は(注)*パイオニアカフェ*のサイトとともに米本氏や、多くの統一教会反対派の方々や分派の方々が、情報源としたり情報提供をしあったりするブログサイトだと記憶します。
 
 統一教会員として正しい批判は謙虚に受け入れることが大切ですが、誤報にもとずく*(注)批判*は,公私ともにマイナス面にしかなりません。
 特にプロのジャーナリストという肩書きをもつ米本和広氏の無責任な情報配達は海外において噂の事実を知るすべがない私たち教会員(米、韓国、日本、、ETC)の混乱や統一教会に対する世論(少ない人しか米本ブログを読んでいないでしょうが)の悪い風評をを増すだけだと思います。
 
 このような種類の誤報などにより、もちろん数は少ないかもしれませんが*(注)米本氏のご心配*とは裏腹に極端な悪い風評に打撃を受けた教会員が退会したり拉致監禁への口実がより増すことになるかもしれません。そして更なる拉致監禁への助長がなされることにもなりかねないと思います。
   

  
*(注)パイオニアカフェ*
 
以下は米本氏が記載した記事の引用元であるパイオニアカフェに対する米本氏ご自身の貴重な言葉です。
  http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-480.html
 
米本氏いわく

全ての罪を被ってとは、創作にもほどがある。 」「自殺していない。人を勝手に殺すなと言いたいですねえ。 」「これは、もうデタラメもいいところである。」「なお、パイオニアカフェの誤報記事については、この判決シリーズが終わったあとに書く予定です。
 
 *(注)批判*
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-363.html 
 
 米本氏いわく
 
「統一批判」は統一教会員に事態を正しく認識してもらい、「今ある危機」をどう乗り越えるべきか、考えていただきと願ってのことであり、統一教会が崩壊し、個々の教会員の心が荒廃するような事態になるのを、黙って見ているようなことはしたくない
 
 *(注)米本氏のご心配*
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-363.html#more(引用元は上と同じ)

米本氏いわく

彼らは、ある日突然、組織が崩壊すれば、精神のどん底を彷徨うことになるだろう。なかには精神疾患にかかる人だって、発狂する人だって出てくるかもしれない。そうした不幸な人を出したくないと思っているのです(統一教会考28より)
   
  「火の粉を払え」の記事、特に「統一考」とされる数々の記事への信憑性に対する再検討を!!!
  
 米本氏の拉致監禁問題以外の「火の粉を払え」の記事、特に「統一考」とされる記事への信憑性に対する再検討も ジャーナリスト米本和広氏の「是は是、非は非」の観点から鋭いペンの力をもってお願いしたいものです。 
 
 そして正確な情報を丹念に集められて拉致監禁問題を公に暴露されたように、同じように鋭いペンの力をお使いになって HWDYKYMのサイト(How well do you know yyour moon)や明けの明星(ルーシェル)という匿名者の投稿がなされていたパイオニアカフェ*のサイトなどにも切れ味によいメスを入れてみてくださることを期待します。
 
 http://cafe992.daum.net/_c21_/bbs_list?grpid=1FX2v&mgrpid=&fldid=eEpL (パイオニアカフェ*のサイト)
        corn feild 2

 では大幅に横にそれた話を戻しまして
  
米本氏のブログのダン・フェファーマン氏への誤報記事に対する私の分析
 
 上に載せた米本和広氏のブログのダン・フェファーマンに対する内容の私の分析です。
何が誤報で悪質かいうことです。

( )は私、黒は米本氏の記事です
 
   タイトル:大母ニムと彼女の夫に関してのニュース

1.ダン・フェファーマンは、HWDYKYM(当サイト)に宛てて、大母ニムとして名高い金孝南に関して次のように書き送って来ました:

( ダン・フェファーマンは当サイト宛に、書き送っていません、)

2.「金家に所有された清平資産(CPL properties )を教会に譲渡するための、金家と教会の間の交渉についての噂があります。」

 (これは、閉ざされたfacebookのグループの中で。デミアンという兄弟から持ち出された噂の信憑性について、話しているときに、ダン・フェファーマン氏がその噂は確かに韓国に流れていると言っただけです。) 

3 これは以前に提出されました:

(ダン・フェファーマン氏が提出したごとくに読ませようとしておられますが誰によって???提出されたのか英語文にも書いてありません.
ダン・フェファーマン氏は何も提出していませんので、誰か別人が提出したのでしょう。)


4 「彼女の夫には愛人がいます。愛人は彼が所有するゴルフ場のキャディーで、それは信者たちの先祖解放の献金で購われました。金夫人は現在清平にはおらず、どこかで “ストレス” を回復しています。」
キャディーは中国人であると噂されています。


(これはダン・フェファーマン氏の言葉として読ませようという意図がありようですがダン・フェファーマン氏のことばではありません。)

5 ダン・フェファーマン氏とはアメリカの現役教会員で、国際宗教自由連合会の会長。拉致監禁問題に力を尽くした人である。生前の宿谷麻子さんを日本で取材したこともあった。

 (米本和広氏は完全に信頼性が皆無のHWDYKYMサイトの歪曲と誤報記事を持ってこの記事1.2.3.4.を持って現役のリーダーダン・フェファーマン氏がいかにも語っているのだと「火の粉を払え」の読者たちを誤導しています。

もし「教会の腐敗」とそれを「教会関係のトップリーダーが暴露した」が本当ならば「仰天ニュース記事」かもしれませんが。)

       
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 誤報に対して追及や指摘を受ければ「誤読していました。」
 
今までの米本氏の誤報記事記載への謝罪のひとつのパターンがご自身の「情報源の記事の誤読」ですね。今回も追及や指摘を受ければ「誤読していました。」といわれるのでしょうか。

 http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-361.html 
(2年前のブログから米本氏の謝罪の例)
 
「 文国進氏の隠し子情報」で、Cさんが指摘されたように、gildongさんの解説文を、その前に引用されたEーさんの文章の続きだと誤読していました
 記事を修正するとともに、Eーさんに謝罪いたします。 (2012/10/08 )


 また、参考:米本氏、以前にかかわった宗教団体と誤報、裁判なと参照
 
 全共闘のスポークスマンだった経歴を持つ、故・ジャーナリスト丸山実の記事も参考になります。
背後を知らないので、鵜呑みにはできませんが、うなずけるところがたくさんあります。

http://page.holy.jp/zasshi199307.html
(「宮廷革命」を画策する元幹部たちと、、、、「コスモメイト」の場合は、村田某を中核にすえ米本和広、宝島編集部が

http://www.worldmate-data.jp/%E8%A3%81%E5%88%A4/
 
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 歪曲情報を持っての統一教会批判は、批判ではない!!迫害だ。
 
  歪曲情報を持っての統一教会批判は、批判ではありません。
それは迫害です。
 
 私は共産主義的な思想や唯物的な思想ををもつ人道的なジャーナリストの方々が、どのようにして、どういうやりかたで統一教会に影響を与えることができるのかに、とても興味があります。
 
 それとともに、過去にコメント欄や2,3回にEメールでご縁ができたということもありまして、「火の粉を払え」はあえて欠かさず読むことにしています。おおざっぱな、斜め読みですが。何を今回は書き出すのだろうと思いながら、、。
 
  しかし、かえって米本ブログを読むことで、心が荒廃してしまいます。
私の友達には気持ちが悪くなるという人もいます。捏吐(ネット)火の粉だからでしょうか。
 
 それが、誤報のオンパレードであってでもです。

ですから私は「捏吐(ネット)火の粉を降りかける」「火の粉を払え」ブログを読まない教会員はとても賢い方だと思います。

  他にやることがたくさんありますから。

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教団本部の情報戦略に問題あり

千鶴さま、
米本氏のブログが時に過激にほえ、時に誤りがあり、ということで、千鶴様が苦言を呈されるのはよくわかります。ただ、問題の本質は、この米本氏のブログの主張に、教団が適切に対応できていないことにあると思われます。

というか、インターネットを制する者が世界を制するといわれるこの時世に、いまだに教団が情報ツールをうまく使いこなせていないことが原因であろと思います。教団は、グーグル検索で10位以内をすべて制すれば勝ちだと思っていた時代があります。

もちろんそういった対処法もあるでしょう。しかし、米本氏のブログのようにページ数、閲覧者数ともに巨大化したブログに対しては、間違いがあれば徹底して反論し、事実を明らかにしていくことのほうが、重要であろうと思います。

鴨野氏はこれまでそうした対応をしてきたように読めるところが、米本氏のブログに散見されます。が、まだまだその度合いが足りなかったのだろうと思います。

米本氏は、反論があればどうぞ、と書いてありますし、理に適っていれば訂正しますとも書いています。鴨野氏が何度かされていたようなことを、もっと徹底すればいいのだと思います。それが難しければ、連合のhpで一つのカテゴリーでも作って、徹底論破すればいいのです。それを家庭連合がやらないから、現場の食口が米本さんのブログでかんかんがくがく遣り合うことになるのです。

ま、連合として徹底論戦やると、それこそ徳野氏が言うように、「あなたの見たくないものまで見なければならなくなりますよ」(國進氏に突き付けた脅しのことば)という事態も生じてくるでしょうが。でも、米本氏のブログのように、巨大化してしまったブログには、家庭連合としての徹底論戦が効果的だと思います。でも、家庭連合自体がやらないんだもんね。腰、引けてるね。

Re:?? 教団本部の情報戦略に問題あり

原田さん。
 今、ようやく、返事を書くとができる落ち着いた環境に腰を下ろすことができました。
 
 ではお返事です。

「問題の本質」はということで原田さんが、原田さんなりにその答えを述べておられます。
そして何故、今回私のブログにコメントを書かれたかというのは多分、原田さんが米本ブログに書いた最近の私のコメントを読まれた故だと思います。
 
 何に対する「問題の本質」なのか?ですが、私は正直「問題の本質」などという観点からは米本さんにコメントをしていないと思います。とりあえす今の所は、、、。
 
  私は、一読者、一教会員として、個人的な意見を書いているのみです。
 
  「私がこう思う」「私がこう感じる」というのは「私が感じている」という意味の「真実」です。
 
  ですから努めてそういう観点から書くようにしています。将来の為に文字にして残しておきたいという、ささやかな小さな目的もあります。そういう意味でも「魚たく」をしておくという考えを思いつき、さつそく「魚たく」してみました。
> >  
> >  米本さんの書いた(例えば)「統一考」などが、将来(20年、50年、100後に)誰かに利用されて、ルポライター米本和広が暴く((元)統一教会の真実などと言われたり、それを土台として本に書かれる場合があるかもしれません。
 
  
   でも、それをよく検証すると、もししたら、私の反論や違う意見にも出くわすかもしれません。
   例えば、ある常識ある人は、私と暗在さんとの会話、米本さんの記事、会話を読むかもしれません。
  そして、判断すればいいわけです。
  そんな、大げさなことでなくても、、、とにかく、捏造記事が、本物化してしまう前に、リアルタイムで反論しておきたいのです。
 
 会員が草の根運動的やる事にも意義があると思います。
そして米本さんのブログの「誤報」の大半は指摘できます。
が、時間がかかります。
し、それほどまでにして(例えば)作られた物語の中の人間の影の非存在を証明する必要があるか???という疑問もあります。
 すべてが、創作物語とは、申していませんので、誤解なく。
参照:捏造記事の書き方
http://blackshadow.seesaa.net/article/1638762.html
 
 
  匿名の伝聞が元になる米本ブログの真偽の検証などというものは、作られた人間の(ロボットの)影や、創作された言葉の審議を確かめるようなもになので、無視をすることが、一番の方法かもしれません。
  ただ、今回のように名誉毀損を提起することは、大賛成です。
 でも、米本氏は過去も何度かそうして裁判に告訴されて「謝罪したり」「なんとか切り抜けたり」の経験を豊富にお持ちのようですので、法の目をくぐれる程度の「ストーリーの書き方」を身につけてきておられるのでしょう。
  http://worldmatedata.web.fc2.com/saiban/
 (裁判繊細)
  http://worldmate-data.main.jp/saiban/
  
  ですので、私は、米本氏に対しては、原田さんのように「時に過激にほえ、時に誤りがあり」という程度に甘く見ていません。
  
  また、原田さんが引用している「あなたの見たくないものまで見なければならなくなりますよ」(國進氏に突き付けた脅しのことば)などは、米本さんのブログの中の「創作」悪く言えば「捏造」の典型例だと思います。
  以前は國進氏が、お母様を脅かしていたとか???とにかく、脅かしがストーリー、大好き、被害意識の煽動大好きな一見は被害者の見方、典型的、宗教嫌いの左翼のおじさんですね。
  元、新聞記者?の原田さんが、米本さんの書いているそのような馬鹿げたことを鵜呑みにしていること自体が、私にとつては驚きです。
  米本「煽動」に乗りやすい人が、何人かいるようで残念ですね。お互いに利用し合つているのかもしれませんね。
 最近の米本ブログのコメント欄を見ると、ほとんどが「米本さんは、神様です」または米本さんの「ご機嫌取り」のかたが99%ですね。拉致監禁首謀者、宮村俊さんに、そういうところが似ているように思います。
 
   
  また、米本さんは今ご自身のブログで「ダブルバインド」がどうのこうのと屁理屈をこねまわしていますが,一番賢いのは、米本さんの言葉の遊びに乗らないことが。一番賢い方法だと思います。
  私も屁理屈をこねさせて頂けば、
  米本さんは私に彼のブログで3年ほど前に
  「千鶴さん!!虎の尾を踏んだな!!とことんやろうぜ!!逃げるなよ」と言われています。
 最後まで論争をかわしていこうという意味だと思います。
  
  その後「一時投稿禁止」
  「貴方の(千鶴)のブログは読まない」
   ついに今回は、私に「千鶴さんに退場宣告!」です。
 これこそ、「ダブルバインド」です。
  でも、彼と屁理屈を交換するつもりはありません。
 
   米本ブログでは最近は「苦言」をいう人もいない。
  即ち、現役のかたは3流週刊誌として読む人はいても、真剣に読むひとは少ないということでしょう。
  私の知る限りにおいては、そうです。
 
   巨大化してしまったブログ??読者数が多い?? 100人が毎日、米本ブログをクリツクすれば、第1位になるでしょう。
  また、私たちの「やじうま根性」は、米本さんのような「事件性のある記事」を週刊誌を漁るように、読んでみたくなることもあるでしょう。
 

> 千鶴さま、
> 米本氏のブログが時に過激にほえ、時に誤りがあり、ということで、千鶴様が苦言を呈されるのはよくわかります。ただ、問題の本質は、この米本氏のブログの主張に、教団が適切に対応できていないことにあると思われます。
>
> というか、インターネットを制する者が世界を制するといわれるこの時世に、いまだに教団が情報ツールをうまく使いこなせていないことが原因であろと思います。教団は、グーグル検索で10位以内をすべて制すれば勝ちだと思っていた時代があります。
>
> もちろんそういった対処法もあるでしょう。しかし、米本氏のブログのようにページ数、閲覧者数ともに巨大化したブログに対しては、間違いがあれば徹底して反論し、事実を明らかにしていくことのほうが、重要であろうと思います。
>
> 鴨野氏はこれまでそうした対応をしてきたように読めるところが、米本氏のブログに散見されます。が、まだまだその度合いが足りなかったのだろうと思います。
>
> 米本氏は、反論があればどうぞ、と書いてありますし、理に適っていれば訂正しますとも書いています。鴨野氏が何度かされていたようなことを、もっと徹底すればいいのだと思います。それが難しければ、連合のhpで一つのカテゴリーでも作って、徹底論破すればいいのです。それを家庭連合がやらないから、現場の食口が米本さんのブログでかんかんがくがく遣り合うことになるのです。
>
> ま、連合として徹底論戦やると、それこそ徳野氏が言うように、「あなたの見たくないものまで見なければならなくなりますよ」(國進氏に突き付けた脅しのことば)という事態も生じてくるでしょうが。でも、米本氏のブログのように、巨大化してしまったブログには、家庭連合としての徹底論戦が効果的だと思います。でも、家庭連合自体がやらないんだもんね。腰、引けてるね。
The Able-times 
3ET製StarWatch
Present's by サンエタ
最新の記事です
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投稿、コメントにおける注意事項
投稿はコメント欄で「投稿記事希望」と書いてコメント欄を使い送ってください。 。記事投稿の際、国名、また教会員の方は所属先とお名前も、ご記入ください。記事記載におきましては、お名前は実名、ハンドルネーム、匿名希望でも、かまいません。
「勝利者になりなさい」 10・20・2004イーストガーデンで。
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Author:ザ. ビクターズ   
ブログの責任 千鶴QUIGLEY 渡米1985年 現在はイリノイ州の学生の町シャンぺーン
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でアメリカ人の夫と2人の娘と1息子。
前向な信仰の後輩に励まされ、このブログを立ち上げることにしました。
 また、ソーシャルメデアは諸刃の剣(もろはのつるぎ)であるとの、信仰の先輩からの進言をも肝に銘じた上で、書く内容をよく吟味しながら、このブログを始めていきます。
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